僕がまだ完全にノンケだったときの体験をお話しをさせていただきたいと思います。
当時僕はテレビの仕事をしていました、24歳の僕はまだまだ下積み、撮影でこき使われ、疲れ切った日に職場である上野のあるサウナに行きました
まずは入店し、ロッカーで脱衣
入浴し、そしてサウナへ
入浴後はノーパンでバスローブを着て(基本的に寝る時はノーパンなんで)髪を乾かして一服し、2段ベットへ。金曜日の夜の入店だったので、ほとんど埋まっていましたが、上段に空きを見つけしばらく仮眠を取りました。
20時頃に用を足しに起きた時に、戻ってくると、全裸の男性が僕の寝ていた場所で、寝てました…。寝る場所がなくなったため、どうしよう…とウロウロしていたところ、別のフロアにも仮眠室がある事に気が付き、そこに向かうと「専科」の文字が、そっち系の知識がほとんどなかったのですが、もしかしたらそういうことか??と薄々気付きつつも、疲れに負けて中に入りました。
カーテンをめくりながら空きを探し、階段を昇ってすぐ左が空いていたため、そこに陣取り、毛布をしっかりと下半身に巻きつけ(若干の不安があったため)眠りにつきました。
しばらくして…だと思いますが、乳首に違和感…そのまま寝たふりをしていたものの、自分の乳首は、初めは指で、そして舌でなめ回されるうちに、股間のようにぴんぴんに立っていました。毛布のためか、愛撫は次第に首筋、耳たぶへと上がってきます。
この頃にはあまりの快感に、「んッ…、はァゥ…」とため息が漏れてしまいます。
そうなると淫らな気持ちとものすごいドキドキ感に、頭がぼーっとしてきて、もはや怖さも何もなく、毛布もバスローブもすぐに剥ぎ取られ、全裸を晒してしまいました。
びんびんのアソコに唾液をたっぷりと垂らされ上と下を同時に攻められると、直ぐに逝きそうになってしまい「い‥イク…」と漏らすと、下の手を休め乳首だけを軽くつまみ、撫で回し、足の指をしゃぶられました…
それが異常なほどに気持ちよく。こうなるともう僕の頭は快感に支配されてしまいました。夢中になりつつも耳をすますと
周囲からも「アンッ…アンッ…」という喘ぎ声や、ピチャピチャ、クチュクチュといやらしい音が聞こえてきます…
そこで恥も消え、足を舐められながら僕も
「ンアッ…ハアッ…感じるぅッ…」
と喘いでしまいました。
しばらくするとまんぐりがえしのような体勢にされ、ローションのようなものをアナルに塗られ、指をゆっ…くりと入れられました!
初めての事にハッとして拒否しようと身体を捩るもゆっくりと中をかき回され、同時にちんぽをしごかれると、快感が津波のように押し寄せ、身体中の力がぬけてしまいました…。
そうなればもうされるがまま…あまりの快感に痙攣しながら喘ぎ声をあげていると、いつのまにか僕らの周りに何人かギャラリーが集まり見られています…
全員に裸はもちろんお尻の穴まで、感じて喘ぐところまで見られている…
その状況にさらに興奮してしまい、頭は真っ白に…
そのうち足を大きく開かれ、アナルから指が抜かれると、フェラをされはじめました
深くゆっくりと上下する口の中で、舌がなめ回す感覚がよくわかります。次第に早く
なってくるとジュポジュポといやらしい音が耳に入り、興奮がさらに高まってきます。
これ以上ないというくらいに膨張した瞬間、「イク!イク~!」と呟きながら口内へ思いっきり
発射していました。その後は絞りつくすように動く口の快感に、頭を真っ白にしながらしばらく浸っていました。そしてそのまま脱力し眠りに落ちてしまいました…。
それ以来そのサウナに行くものの、いまいち勇気が出ず、一般の仮眠室にいるため経験はありませんが(一般でも何度か触られましたが)あの快感が忘れられずに一度だけ勇気を出し、人の少ない昼間に専科の仮眠室へ行きました…
その話はまた…