もう最後ですから許してください。長々と申し訳ありません。
裸で首輪のまま。奴隷になる事を誓って直後に「舐めさせてください」
と言わされ、相手の方を裸にしました。
まだお互いシャワー浴びてないし、ちょっと抵抗あったんですが、
命令されたし、いや、自分でお願い?したんだし素直に口に含みました。
白髪まじりの陰毛に顔をうずめて、しっかりと舐めていたら段々と硬く
なってきました。
年齢に似合わず、硬くて大きかった様に思えます。失礼ながら。
こちらのテクニックが大した事ないと思ったのか「もういい」と離され
風呂場に行きました。そこでも奴隷の仕事です。
適温にお湯をためて、石鹸とかの用意をさせられました。そして、腕、足
背中などを丁寧に洗いさせられました。
普通に考えたら奴隷の仕事というより介護に近いって感じなんですが、
なんかMなんですかね。素直にやってました。
先方が風呂に浸かってる間、こちらも股間や体(奴隷って文字消える)を洗
い、もう一度舐めさせられ風呂場をでました。
ベットに戻ると「のど渇いただろ?」と言われ、冷蔵庫からお茶を一本だけ
持ってこさせられました。まさかなぁと不安が。
僕はベットに寝かせられ、目を瞑らせられます。で、口移しに生暖かいお茶
が・・・。
ちょっとNGで、もういいです。って言ったんですが、うまく伝わらず、
結局半分ぐらい飲ませられました?文字に起こすと結構キツいんですが、
その時は途中からもっとくださいになってました。すごいですね。
そして買ってきたっていうバイブを、使い方わからないって言われたので
僕が電池を入れて、動くようにしてお尻を責めてもらいました。
簡単に手首を縛られて、身動きできない状態でお尻をかき回されてると、次第
に僕も大きな喘ぎ声を上げ、夢中でバイブを入れられながら、自らしゃぶって
ました。多分廊下まで僕の喘ぎ声聞こえてるかもしれません。
あの受付のおばさんにも聞かれてるかも?と思うとさらに興奮してしまいました。
そして、先方がベットに横たわり、ゴムを付け、騎乗位で挿入しました。
ちょっと先方がお疲れだったのか、こちらがヘタだったのか最後まで達しませ
んでしたが、本当に気持ちよかったです。
最後にもう一度お風呂に入った時「我慢しろ」っておしっこをかけられまし
た。こればっかりは本当に我慢できなかったし、辛かった。
本当に自分が情けなくって、その後はテンションが下がってしまい、
帰りますって答え、謝って帰りました。
先方もやりすぎたと考えたのか、素直に開放してくれました。
首輪とバイブは持ってかえって、また会えるときに持ってきなさい。
と言われて、持ち帰りました。
それからは、ちょっと時間が合わずに再会はなかったのですが、
今思えば、どうかしてたなって面もあるんですが、自分の中のMの部分が
確認できていい思い出です。おしっこも今思えば興奮する所も。
以上、失礼します。同じような趣味の方、ご連絡くださいね。
ちなみにその帰りの電車で、なんかの拍子にバイブがカバンで急に動き出し、
即効で他の車両に移って止めようとしても、止まらなくて駅に着くと同時に
ダッシュ、ゴミ箱に捨てて逃げてきました。
あれ、どうなったんだろ?電池新品だったし。