32歳の郊外でサラリーマンしています。
自分のアナルを責めるのが好きなんですが、自分だと気持ちいいのに途中でど
うしてもセーブしてしまうので、誰かに私の意志は関係なく思いっきり責めて
欲しいと思い、相手を募集しました。
郊外だからあまりレスがなく、中々気に入ったお相手が見つからなかったので
すが、先日ようやく私のことを満足させてくれそうな方からレスをもらい、何
度かメールでやり取りしたあと、会うことになりました。
ゆっくりとプレイしたかったので、日曜の昼間に会うことになり、当日は朝か
らアナル洗浄をして、自分の持っているグッズやローションを持って出かけま
した。
待ち合わせ場所で彼と初めて会いました。年は私より少し上ですが、清潔感の
ある優しそうな方でした。
彼に連れられて近くのホテルへ。男性同士で入るのはまずいかと思ったのです
が、このホテルは大丈夫とのこと。
既にアナル洗浄してあったので、お互い軽くシャワーを浴びてからプレイを開
始しました。
まずは仰向けで軽く彼が愛撫してくれました。ソフトタッチですが焦らすよう
な指の動きにたちまちペニスはカチンコチンに。ペニスに触れるか触れないか
くらいのタッチで愛撫され、今度はうつ伏せになりました。背中とお尻にロー
ションをたっぷりと掛けられて、塗り伸ばすように背中から腰、お尻とマッサ
ージされました。
それから横向きになって片方の膝を抱える格好にさせられると、彼が私の会陰
からアナルに掛けて舐めてくれました。もっと舐めてほしくて手でお尻を広げ
ると彼はグリグリとアナルに舌を挿しいれてきます。
それから四つんばいになり、更に深くアナルに舌を入れられました。そして四
つんばいの格好のまま両手を股下に通す格好で手と足をロープで縛られまし
た。私はお尻を高く突き上げて肩と頭で体勢を支えている格好になりました。
再びお尻にローションが大量に垂らされて、そのまま指をインサートされまし
た。解れたアナルはすんなりと指を吸い込み、さらにもう片方の手の指も入れ
られて、二本の指で私のアナルを広げたり奥をつついたりしています。
彼は指を抜き、私の目の前にさほど大きくないアナルパールを出して「これか
ら入れてみようか」と言いました。アナルに一つずつパールが埋め込まれてき
ます。全て飲み込んだら今度はゆっくりと引き出されます。何度かそれをやら
れてから「今度は全部自分で出してごらん」と言われました。パールを全てア
ナルに埋めてから彼は手を離しました。私は排泄するようにいきみながらパー
ルをアナルから押し出していきます。すごく恥かしいのに余計に興奮してしま
いました。全て出すとアナルからボトッっとパールがベッドに落ちました。
再び指でアナルをマッサージされ、今度は両手の人差し指と中指、合計4本が
アナルに進入してきました。かなり解されているのとローションのお陰で、痛
みは全くなく、彼が両手の指でアナルを拡げても耐えられました。
彼が片方の手の指3本を入れて前立腺の部分をコツコツと指で叩いてきます。
そのたびに刺激がお尻からペニスまで届きます。
「今度はもう少し大きいのを入れてみようか」といって普通サイズのディルド
をアナルに入れました。これも簡単に飲み込んでしまいましたが、ピストンさ
れると先ほどよりも強い刺激が股間を襲います。ゆっくりと何度も何度もピス
トンされ、「もう少し大きいの入れてみる?」と聞かれ私は無言で頷きまし
た。彼が出したのは結構大きめのディルドでしたが素材としては柔らかく、意
外にも割りと簡単に入ってしまいました。彼は「簡単に全部入っちゃったよ。
やらしいアナルだな」と言いながらグリグリとディルドを入れてきます。
更にローションを垂らされて、「これじゃ刺激が足りなさそうだね。」と言っ
て太さとしては先ほどのディルドと同じくらいですが、所謂女性用のバイブを
出してきました。そして私の目の前でスイッチを入れます。竿自体がグリグリ
と動いて、竿の中央部にある回転部分にはイボイボがあって、それも回転して
います。最初はスイッチを切った状態で挿入されました。先ほどのディルドよ
り多少固い素材のようで、少し抵抗はありましたが、それでも何とか入りまし
た。しばらくゆっくりとピストンされているうちに抵抗感はなくなりました。
最初はゆっくりだったのですが、次第に彼はピストンのスピードを上げてきま
す。自分だったらこの時点でもうセーブしてしまうラインまできましたが、彼
は私の意に介さずかまわずにピストンし続けています。
私はあえぎ声も出せず声にならない声で必死に耐えました。刺激はアナルから
ペニスへ伝わり、「もうだめっ…でちゃうから」と必死で抵抗しましたが、更
に勢いを増して出し入れしてきます。股間には快感とも苦痛とも言える感覚が
私を襲います。私はベッドに顔を埋めて必死で耐えていました。
やがてクライマックスがくるように激しい快感が私を襲いました。ベッドに顔
を埋めながら「おおうっ」と声を出してしまいました。
ようやく彼がアナルからバイブを引き抜くと私の耳元で「いやらしいね。アナ
ルだけで射精しちゃうんだ。」と言われました。
自分では射精した感覚はなかったのですが、股間を覗くとペニスからベッドに
白い液が糸を引いていました。
「今度はおれのもしてくれる?」と言って私の顔の前に彼がペニスを差し出し
てきました。手足は拘束されているので肩を彼の太ももに乗せて口だけで彼の
ペニスをしゃぶりました。
「入れてもいい?」と聞かれ頷くと、彼はペニスにゴムを被せて私の中に挿入
してきました。先ほどのバイブでかなり敏感になっていたので、太さ的にはバ
イブより小さいはずなのに、ものすごい刺激がありました。
でも自分ではどうすることもできず、彼は激しく突き上げてきます。また先ほ
どのような大きな快感が何度も私を襲いました。しばらく突かれて彼が「いく
よ」と言いながらスピードを増してピストンされました。
彼は私のアナルの中で射精して、アナルからペニスを抜くとベニスを顔の前ま
で持ってきてゴムをはずしました。精液まみれの彼のペニスを口できれいにし
てあげました。
そして最後に彼は私の後ろに回って股の間から私のペニスをぐいっと後ろに持
ってきてフェラしてくれました。そしてローションをたっぷりと掛けて先ほど
のアナル責めが嘘のように優しくペニスを愛撫してくれて、彼の手のひらの中
で大量に射精してしまいました。
翌日はお尻が多少痛かったですが、それでも今までで一番気持ちよかったプレ
イでした。
彼とは次の週末も会う約束をしています。