すぐに●のペニスがアナルに突き立てられる……
相当興奮して居るらしく…いつもより…一層激しさを増す……
俺のペニスも同調して…突かれる度に跳ね上がる……自分でも己の身体の卑しさに腹が立つ……
なんて気持ちのいい…ペニスなんだろう…たくさんのペニスを味わったはず?
なのに!
なぜか●のペニスは全く…別の物のようだ!
突然…●が口を覆っていたガムテープを剥がす………テープにくっついて…猿轡も一緒に取れる……
注送のスピードが上がる…激しく2~3度最深部を突く……「あぁ~!凄い~~あぁ~もっと突いて~~」我を忘れて喘ぐ……
●「気持ちいいか?」
「あぁ~あぁ~凄いいい~~逝く~~逝く~~」
……「ぐっ!」と言って大量の精子を中に出す
俺のペニスも…ドクドクと大量に精子を吹き出した…
「ハァハァ!」肩で息をする……何も聞こえないのだから…敢えて何も言わずに黙っていた……
●「身体…洗わないと、車に乗せられないぞ!」
〇「まさか、棄ててくわけには行かないし………?」
●「毛布ごと…車に積んじゃうか?」「シートに身体が触れないように…ガムテープで止めれば、大丈夫だな!」……………………………………………
身体が毛布と一緒に持ち上げられる!
移動をして、車の側まで…着いたようだ!
車の後部座席に乗せられる「背もたれの方…ガムテープで止めてくれ」と●
車が発進して……2人の会話が…耳に入る
●「売り上げ…何ぼになった!」
〇「28人で…その内6人が2発だから…32800円だな」
●「一人16000だな」〇「俺1・5でいいよ」
●「今度は…もっと人集めたいな?」
〇「増えたら、こいつ一人じゃ…間に合わないべや」
●「んだな!」……………「この前、引っ掛けた……27の奴居るべや?」
〇「あ!あいつな」
●「これから…ホテルに来いって呼べや?」
〇「こいつは?」
●「アナルに電マ…突っ込んで…放置しとけ!」
「こいつはやめて、お前に乗り換えるって言えば……あいつも…その気になるって?」
●「目の前に…相手が居たほうが…実感湧くし!」
自分達の金儲けの為に……最初から…罠に掛け…気を許したら…今日のように…男達の餌食にする…………
しかも……次の犠牲者も…決まっていて…そいつを…その気にさせる?
今まで…俺に言ってきた…言葉も感情も……今日の為の布石??
それらに…乗せられて……その気になっていた自分に無性に腹が立った………
情けない……………………………………………………
拘束を解かれたら…ぶっ殺してやろうか!
………相手は2人…しかも……あの●だ………
無理だな!
情けないけど…逆に殺される……(><)
また来る、みたいな話をして、二度と逢わなければいいんだ
そんなことを考えて居るうちに……ホテルに着いたらしい!
車のバックドアが開き……毛布ごと……移動する……
風呂場へ連れていかれ……身体にシャワーをかけられる……アナルの中もペニスも洗ってくれる……………
拘束は解かれない……
心には無いが「ありがとう!」と言ってみる
〇が何を思ったか?
目隠しと耳当てを取ろうとする!
「ヤバイ!!気付かれる」
??気が付いていない??
〇「どうだった?今日のイベントは?」
「始めは!ビックリしたけど…良かったよ!」と嘯く
〇「そっか!喜んでくれて!なによりだよ!」
「また!ビックリさせる…何か考えるよ!」
〇「●が言わない方が…絶対に燃えるって…言い張ってさ!」
かなりの演技派だと…思ったが……相づちを打って…誤魔化す……
〇「●にばれるとうるさいから…目隠しと…耳当てだけ元に戻すよ!」
身体を拭いてもらい……
●に抱っこされて…ソファーの上に寝かされる。
ヴイィーン!と電マの振動する音…身体のあちこちにあてられる…
耳が聞こえないと思ってるのか…話掛けはしない?
アナルにローションを垂らし…ぐぐっ!とアナルに…電マが差し込まれ…奥に進んでくる!
目的が分かっているが……刺激には…耐えられない!「また!勃って来たぞ…」と●
演技ではなく…こなれたアナルに電マの刺激は容赦なく襲いかかる……
「あぁ~~」と声が出る!
少しして…ピンポン~と…チャイムが鳴り…話していた…若い男が来たようだ!
●「ちょうど良い所に…来たね!良いもの見せてやるよ!」
「スゲー!!気持ち良さそうですね?」
「うわ~マジ!あんな太い電マ入るんですね!」
〇「勃ってんじゃないの…?」
「勃ちますよ…あんなの…見せられたら!…………」
ん!静かになった……
「ん~!」喘ぎ声?
電マの刺激で…気が逝きそうになるのを必死で堪えて傍耳を立てる。
「始まったな!」
ボソボソと3人の話し声…が聞こえる……
「いま居る人に、悪いじゃないですか?」
●「あいつは、お払い箱だよ!淫乱過ぎて…手に負えないし……」
〇「君みたいな…若い子…探してたんだ?」
●「けつマンコの締まりもいいし…」
「はぅ!……あふっ……」〇「凄い……締まるよ…」「気持ちいい?」
「う…うん!」
アナルが痺れて…感覚が…ぼやけ始める……
俺は今夜を最後に…ここには来ない……せいぜい楽しんで……2人の罠に掛かればいいさ!
と心の中で…ほくそ笑む!
2ヶ月いや3ヶ月後には…お前も地獄を味わうんだよ………!
今日の俺みたいにさ!
「うぁ~~!凄いキツいよ~!裂ける~~」
●の攻めが…始まったな!●のペニス…これこそ!
第一の罠……
突然アナルへの刺激が止まった??
〇が目の前に来て…スイッチを切ったのだ!
「何だ…調子悪いのか?」と〇
「身体が痛くて…快感に集中出来ない!」と言葉を濁す。
〇「暴れたり…騒いだりしないと約束出来るなら……拘束は外すよ!」と耳打ちする!
暴れても…騒いでも…俺に得はないし……途中から耳が聞こえてた、何てわかっても…騒ぎになるし…また来るね!ぐらいの話の方が無難に乗り切れる!
〇「どうした?」
「自由にして欲しいです」と答える
〇「ちょっと…待ってな」
●と話しをしに行ったんだろうか?
程なくして…拘束を外してもらい…目隠しも…耳当ても取ってくれた……
●はまだ…あの若い男とアナルSexの真っ最中……
若い男は…時折呻くだけでペニスも勃っていないし…ぐったりしている
俺も…最初はそうだった……と思い出す……
「参加してきても…良いぞ!」と〇
ベッドに行き…若い子の…乳首を舌で転がす…
「あぁっ!」と声を出した!……感じているようだ!
片方を指でつまみ…コリコリっと刺激する……
身体がピクンと反応する!
萎えていたペニスも頭をもたげる……
口に含み…亀頭を中心に舌と唇で刺激する!
同時に…両手で乳首をコリコリと捻るように…刺激!
●も極太のペニスを激しく出し入れする!
「あぁっ…あぁっ…あぁっ~」と喘ぎ……口の中に精子を出す!
●もそれを見てアナル攻めを中断する!
すかさず●のペニスを口に含み…少し強いくらいに……亀頭と雁の部分を刺激…
●の極太ペニスが一際…大きく膨らんで…大量の精子を口に出す…
今日だけで3回は射精しているはず……なのに…
凄い量だ!
それを…ゴクリと飲み干す……
口元から…顎に伝う…精子を指先ですくい…口に運ぶ
それを見た…若い子は……目を丸くして……驚く
若い子と●がシャワーを浴びに風呂場に消える…
〇が「凄い…エロいよ!」と喝采する!
これが…見納めだ!と言ってやりたかったが……
口には出さなかった!
●が風呂場から大声で……〇を呼ぶ……風呂場からは……若い子の悲鳴にも似た……声!
きっと……湯浣腸でもされているのだろう!
俺はそそくさと自分の服を着て……静かにホテルを出る!
国道を街に向かって早足で歩く……
もう時間は深夜の二時……追って来られないように…持ち出して来た!!
奴らの靴を……
ゴミステーションのかごの中へ…………
通りかかった…タクシーを止め……駅に向かう。
朝まで…営業していると言う……繁華街のサウナの前でタクシーを降りる
中に入り……誰もいない浴室で湯船に浸かる。
なぜだかわからないが……涙が溢れた………
長い体験談…読んでくれてありがとうございます。 感想等……送って頂けたらうれしいです。
文章にする関係で多少誇張している所もありますが!紛れもない……実体験です