3年ほど前、今は閉館してしまった大宮の映画館に、緑色のお揃いのパンテ
ィとキャミソールの下着女装で行きました。
後ろに立っていると、60歳位の太ったおじさんが隣に寄ってきて、
Gパンの上から腿や膨らみを触ってきました。
胸がモロ感の私は、そっとパーカーのファスナーをすこし下げ、自分でもキ
ャミの上から乳首を触り感じていました。
私のしぐさに気がついたおじさんは、パーカーの中に手を入れ胸を触ってき
ました。
キャミに気がついたようで、「こういうの趣味なの。」と耳元でつぶやきな
がら、パーカーのファスナーを下まで降し、前を肌蹴られました。
胸や腹を触られながら、「パンティー穿いてるの。」と聞かれ、恥ずかしそ
うに「穿いてます。」と小声で答えました。
「座ってよく見せてよ。」と言われ、前の方の席に座り、Gパンを下げパン
ティを見せると、「こういうの好きだよ。」と言いながら、パンティや腿を
なで、肌蹴られていたパーカーも脱がされてしまいました。
キャミの肩紐がずらされ胸も露わになり、首筋や肩や乳首を舐めまわせれ、
パンティの横から膨らんだものを出され、しごかれ、めちゃめちゃ感じて、
「あー、もういっちゃう、いかせて。」と言うと、おじさんは、手の動きを
止め、「まだ、いっちゃだめ。車で来てるから、外に出て、おまんこしよう
よ。」と言いました。
服を整え外に出て、おじさんのワゴン車で荒川の河川敷に行き、人が来なさ
そうな場所に停めました。
私は、キャミとパンティだけの姿になり倒されたシートに寝かされました。
おじさんは、私のパンティを脱がせ自分で穿き、パンティのわきから勃起し
たものを引きずり出し、私の足を持ち上げお尻に押し付けてきました。
しかし、うまく挿入はできずあきらめたようで、キャミ姿の私を上から見
て、「かわいいよ、女みたいだよ。」と言いながら、自分のものをしごき始
めました。
私も、女になった思いで、乳首をつまみ、自分のものをしごき、痴態を見せ
つけるように、「あー、あー、いっちゃう。」と言いながら果てました。
おじさんも、私を見ながら、「いいよ、いくよ、いくよ。」と言いながらい
きました。
その後、おじさんとは2、3回映画館で出逢い、下着女装で楽しむことがで
きました。
しかし、映画館が閉館してしまい、連絡先を聞いていなかったため逢うこと
ができなくなってしまいました。
下着女装の中年を相手してくれる人は少なく、また、おじさんにお逢いし
て、下着女装で女になったような悦びを感じさせてもらいたいと思っていま
す。