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ゲイ体験告白
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カテゴリ: 同性愛者の館
掲示板名: ゲイ体験告白
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1:

ゆうの告白3/4

投稿者: ゆう
でも、ゆうの体に本当の女の歓びを深く刻み込んだのは4人目の方なの。
その方は大阪の方で年齢は40歳と少し。
やっぱりゆうより年下だったわ。
メールのやり取りの後、大阪から名古屋までわざわざ会いに来てくれたの。
その方とも名古屋駅で待ち合わせ。
メールでのやり取りで、その方が少しSだってことわかってた。
服はスーツがいいって言うので、いつも会社に着て行く濃紺のスーツにネクタ
イ。
普通のサラリーマン姿。
でも、その下はエッチな紐の黒いTバックのショーツとオープンストッキン
グ…
バッグの中にはニップルバイブクリップとツインのローター、そしてアナルバ
イブと太目のパールバイブ。
スーツ姿の下に着けているいやらしい女の下着もバッグの中のものも、ゆうを
見ても誰にも想像できないでしょうね…
待ち合わせ場所にはゆうが先に着いて、彼を待ったの。
携帯に電話がかかってきて、改札から出てくる彼を待ったわ。
歩いて来た彼は、ずんぐりむっくりだけど逞しくて清潔そうで、ベージュのチ
ノパンに紺のブレザー。
「こんにちは、始めまして…」
「ゆうって言います、よろしくお願いします」
何言っていいかわかんない…
まだ時間が早過ぎたので、地下街でコーヒー。
少しずつ話せるようになった。
「遠いのに、わざわざ来てくれてありがと」
「こんな女でよかった?」
近くには誰もいなかったけど、聞かれないように小さな声。
「ええよ、あんたのようなタイプ大好きや」と彼。
だんだんきわどい話になっていった。
彼「今日はいっぱい可愛がってあげるわ」「ゆうを女にしてやるよ」
ゆう「うれしい…いっぱい女にしてね」「狂っていい?」
彼「いきまくっていいよ、狂わせてやるよ」
ゆう「ゆう、もう女になってる…早く欲しい…」
彼「ほんま可愛いな、行くか」
ゆうはそうした会話だけで十分興奮して、ゆうの体からはもう愛液が染み出し
始めてた。
彼が伝票を取って支払いをして、ゆうは後ろをついて行った。
「どこかいいとこ知ってる?」って彼。
「知ってるわ、そこでいい?」ってゆう。
初めての方に抱かれたホテル…
地下鉄に乗って大須に向かった。
地下鉄の中で彼、ゆうの耳の近くで「スーツの下はどんなの履いてるん?」っ
て。
ゆう「黒の紐のTバックと…穴の開いてるストッキング…」
彼「ふふふ、スケベ女やなぁ」
地下鉄を降りて、彼と並んでホテルに向かった。
ホテルのお部屋に入って服を着たままソファに並んで座った。
もちろん女のゆうが左側よ。
彼がゆうにキスしてきた。
ゆうの左肩を左手でがっちり掴んだまま右手で顔をねじられて、動けなくした
まま強く吸ってきた。
舌を強引にゆうのお口の奥まで差し入れたり、ゆうの舌を強く吸い込んだり唇
を噛んだり…
お口を犯されて、ゆうは彼の男らしさにスーツ姿のまま体は従順な女に変わっ
ていったの。
「ん~、んんんん…」ゆうのお口から女の歓びの声が漏れた。
彼、口を離して「ゆうはいつもこんな格好してんのか?」「こんな格好で仕事
してんのやな」「体はもう女になってんのやろ?」
関西弁でゆうにこう言った。
スーツの上着を脱がされネクタイを外されて、ワイシャツもシャツも脱がされ
た。
ゆうのおっぱいがむき出しになった。
彼、ゆうの両乳首を両方の手で強くつまんだ。
ゆうが「あんっ」って声出したけど、そのときはそれだけ。
ゆう、その格好で座った彼の前にひざまづいてチノパンのベルトを外してトラ
ンクスと一緒に脱がせた。
彼のオチンボ様すごかった…
今までの3人よりも、もちろんゆうのよりも、ずっと太くてずっしりしてて…
カリは普通なんだろうけど、真ん中あたりに向かってすごく太いの…
ツチノコみたい…
見た瞬間、頭の中で血が沸騰したようになったわ。
「あぁぁぁ、オチンボ…」
思わずそう言って、オチンボ様にむしゃぶりついてた。
狂ったように舐めて吸った。
彼はゆうの乳首をつまみながら、ゆうのお口を楽しんでた。
「ほんま、ドスケベ女やなぁ、まだシャワーも浴びてへんのに…そんなにチン
ボ欲しかったんか?」って彼。
「欲しかったの、オチンボ欲しかったの…」ってゆう。
「ズボン脱ぎ」
ゆう、ズボンとソックス脱いだ。
あそこがオマンコからお尻に向かって大きく開いてるストッキングと黒い紐の
Tバック。
ストッキングに包まれた下半身のあそこが丸く開いて、黒い紐が大きなお尻に
食い込んでる。
「エロいなぁ、この下着」
言葉の一つ一つが感じるの。
ゆうを従順な女に変えるの。
彼はそのまま自分で服を脱いで、下着姿のゆうをベッドに連れて行った。
ベッドにバスタオルをひいて、その上に下着姿のままのゆうを仰向けにして足
を開かせ、「きれいにしよな」って言って、大きな太い注射器のようなもので
大量のお浣腸をしてくれた。
いちじくの何本分かわかんないくらいの量。
「しかし、ほんとエロい下着やなぁ、こんなんいつも履いてんのか?」って
彼。
お股に食い込んだショーツの紐をずらして太い先を差し込んで注入してきた。
いつもとっても恥ずかしい…
でも、これ以上ないくらい恥ずかしい姿を見られる歓びも感じるの。
「きれいにしたら、またエロい下着着けて戻って来てな」
そのまましばらくして、ゆうはトイレに行ってきれいにした後、シャワーで洗
って、彼の言葉どおりまた下着を身に着けて戻ったの。
ベッドでゆうは彼の逞しさに翻弄され続けたわ。
「咥えてな」
彼の言葉で、ゆうは腕組みして仁王立ちする彼のオチンボ様に懸命に奉仕し
た。
ほんとに太くて、ゆうのお口がいっぱいになっちゃうくらい。
女の舌も唇も駆使して彼のオチンボ様の隅から隅まで舐めて吸い尽くしたわ。
咥えながら片手で彼の乳首をつまみ、片手でお尻をなぜ、その奥まで指を伸ば
したわ。
彼はゆうの頭を手で押さえ、お口を犯したわ。
彼が横たわると屹立した彼のオチンボ様を顔を上下させて懸命に吸ったわ。
オチンボ様を喉の奥まで吸い込んで、喉で締め付けたわ。
オチンボ様が流れ出す大量の涎でテラテラ光ってた。
苦しかったけど彼が声を出してくれて、すごく嬉しかった。
彼、「そろそろ可愛がってやるよ」って。
「どこが感じるん?」
ゆう、「おっぱいもクリトリスもオマンコも全部」
「ほんまドスケベ女やなぁ、お前は」って彼。
彼、下着姿のままのゆうを横たえて乳首を責めてきた。
強く吸ったり歯で噛んだり…
強い刺激にゆうは体をねじって快感に反応したわ。
「あっあっあっ、いいっいいっ、気持ちいいっ」
彼、そうしながら小瓶を出してきた。
ラッシュね。
彼「吸ったことある?」
ゆう「前に1度だけ…」
彼「興奮した?」
ゆう「すごかった…吸いたい…」
鼻先に小瓶を持ってこられて、思い切り2.3度吸い込んだ。
頭の中がカーッとして顔が熱くなって、乳首が一層敏感になったわ。
「すごく感じていきまくるわ、きっと」って彼。
ラッシュがゆうを狂わせたわ。
「めちゃくちゃ感じる、乳首気持ちいい、乳首でいっちゃう~!!」
激しく喘いで、乳首だけで達しちゃいそうになったわ。
ゆう、下着姿のままベッドの枕元に置いてあったバッグを手に取った。
中の淫具を全部出した。
彼がいろいろ手にとって、ゆうの体を起こして両方の乳首をニップルクリップ
で挟んだ。
乳首からぶら下がっているクリップのバイブのスイッチを入れたの。
「あぁはぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」
ゆうは白目を剥きそうなくらいのけぞっていきそうになった。
「これ使って自分でするのを見せてな」って彼。
オナニーの命令だった。
ゆうはクリップをつけて下着を着けたまま、仰向けでオナニーを始めた。
クリップは横に広がって休みなくゆうの乳首を震わせて、そこから快感が拡が
った。
アナルバイブを手にとって口に咥えたわ。
スイッチを入れて舌で舐めたり奥に入れたりして唾液を十分つけて、前から足
を拡げて高くして丸見えになったオマンコ穴に根元までズブッって入れた。
オマンコの中で振動して動いてる…
ローターも手にとってスイッチ入れてエッチなショーツから覗いているクリト
リスに当てた。
そして太いバイブもスイッチを入れて口に咥えたの。
口と乳首とクリトリスとオマンコ、全部が同時に振動で刺激されてる。
ラッシュで興奮を高められたゆうは、男性に命令され見られながらのオナニー
に狂い始めたの。
初めて男性に見られるオナニーに、女の性を感じて夢中になったの。
喘ぎながら夢中でオマンコのバイブを出し入れしたわ。
「見える?見える?」「気持ちいい、オマンコも乳首も気持ちいい~!」「ゆ
う、女よ、女のオナニーしてるのよ」「入ってる?オマンコに入ってる?」
次から次に卑猥な言葉が口をついたわ。
「たまらんわ、めちゃエロいわ、ケツマンコが咥えてるわ」って彼。
四つんばいにもなって乳首からクリップをぶらぶらさせて、オマンコがよく見
ていただけるように拡げて、片手でクリトリスをローターで刺激しながらバイ
ブをオマンコに突き刺し続けた。
ローションなんてつけていないのに、ゆうのオマンコからはクチュクチュとい
やらしい音が聞こえてた。
ゆう、この頃からオマンコ自然に濡れるようになってたの…
だんだん本物の女に近づいてるみたいで、嬉しかった…
オチンボ様を受け入れるために濡れる本物の女のオマンコになったみたいで…
アナルバイブを抜いて、今はお布団の上で振動を続けている太いバイブをまた
口に咥えて唾液で濡らして、四つんばいの後ろからオマンコの入口に当てた。
トロトロに溶けて開いたゆうのオマンコは少しの抵抗で簡単に太いバイブを飲
み込んだわ。
根元まで入った太いバイブはゆうのオマンコの壁を押し広げ、出し入れするた
びに粘膜を擦って、乳首やクリトリスからの快感と相まって信じられない程の
女の歓びを引き出したわ。
バイブをオマンコに挿したまま体を起こして、おしっこする格好でバイブを下
に着けて、腰を上下させて声をあげた。
また、四つんばいに戻って、ゆう、バイブを夢中で突いて突いて突きまくっ
た。
「ニュプッニュプッ、クチュッグチュッ」
「いいっいいっ、オマンコいい、オマンコいっちゃう、オマンコ壊れちゃう
~!!」
「見て見て、ゆうを見て!!」
「気持ちいい、死んじゃう、ゆう、死んじゃうぅぅぅ!!」
頭の中で快感の赤黒い渦が回り始め、ゆうは四つんばいのまま体を痙攣させな
がら「いぐっ、あ゛がががぁぁぁ」のような声を漏らしながら涎を流して女の
絶頂に達したの。
ラッシュを吸わされ、初めて男性の前で命令されて見られるオナニー、ゆうは
そんな状況にいつもより深い歓びを感じたの。

オマンコにバイブを咥えたまま潰れているゆうは、絶頂の余韻に喘ぎ続けるだ
けで、話すことも動くこともできなかった。
オマンコに深く刺さったバイブはクネクネと振動しながら動き続けてた…
「すごいわ…淫乱メス」
彼の言葉が遠くで聞こえたわ。

彼に体を起こされ、腕を枕に胸に頬をもたせかけていろいろ話したわ。
彼はその間もゆうの体のあちこちを撫ぜてくれてた。
エッチな話ばかりだった。
ゆうがなぜ女になりたいのか、今までどんなセックスしたのか、いくときはど
んな感覚なのか…
「また、後でもっともっといかせて狂わせてやるからな」
その言葉を聞いて、ゆうはまた頭の中が狂い始めたのを感じた…

しばらくお話した後、彼が突然ゆうの足を拡げて乳首を強く吸いながら乱暴に
オマンコに指を突っ込んできたの。
ゆうは驚きと嬉しさで、もう喘ぎ始めてた。
濡れて開いたゆうのオマンコは彼の指を簡単に受け入れた。
彼はしばらくそうした後、着けたままのゆうの下着をお尻からスルッと脱がせ
たの。
彼と会って初めて何も着けない裸にされたの。
仰向けのゆうに逆向きに跨り69の体勢になり、上からゆうのお口に太いオチ
ンボ様を押し込んできた。
押し込んでゆうのお口の奥まで突いてきた。
ゆうは「ングッングッ」って声を漏らして夢中で吸ったわ。
突かれる度に愛液のように涎がお口からダラダラ溢れ出した。
そうしながら彼は、ゆうのクリトリスやオマンコ穴を舐めてくれたわ。
ゆうはオチンボ様を喉の奥まで突き入れられる苦しさと、与えられる快感に魚
のように腰を振り続けたわ。
それから彼はゆうを仰向けにして胸にまたがった。
ゆうの顔のすぐ近くに彼の太いオチンボ様が…
ゆうは頭を起こして彼のオチンボ様を口に吸い込んだ…
彼がゆうの首に跨って口にオチンボ様を挿入して腰を振っている…
舌と唇で一生懸命奉仕したわ。
彼、しばらく楽しんでから、体を離して持って来たバッグから何か取り出し
た。
真っ赤な縄の束だったわ…
ゆうも生娘じゃないし、それが何をするものかはわかってた。
メールでも少し聞いてたから、ゆうも許してたの…
縛られ責められる自分を想像して、狂いそうになった…
息が急に荒くなったのが自分でもわかったわ。
彼はゆうの首に縄をかけ、何回も体に回し亀の甲羅のように結び始めた。
おっぱいが絞られて大きく膨らんで前に飛び出した。
そのまま交差をいくつか作って下まで進み、クリトリスを挟むようにして縄を
両足の間に通したの。
ちょうどオマンコのところに結び目の瘤を作って当てた。
そのままお尻を通って後ろに回して、両手を後ろで固定されたわ。
赤い縄が体中を這い、動く度におっぱいと両足の間が絞られて、痛いけど気持
ちいいような感覚が襲ってきた。
瘤がオマンコを押し付けてた。
彼は縛られてひざ立ちしているゆうの口にオチンボ様を押し込んできた。
手が使えなくて、口だけで一生懸命ご奉仕したわ。
彼「M女、嬉しいか?」
ゆう「嬉しい、嬉しいわ」
彼「淫乱メス豚だな、おまえは」
ゆう「淫乱メス豚です、もっと責めてください」
オチンボ様でお口をいっぱいにされながら、ゆうは何とか答えた。
彼はオチンボ様を口に突っ込みながらゆうの飛び出して充血して膨らんでいる
乳首をつまんだわ。
痛いような痺れるような不思議な感覚。
「あああっ、いいっ」
そのままベッドに転がされてオマンコに当たっている股縄を絞られたり瘤をグ
リグリされたの。
ゆうは自由を奪われて何も抵抗できなかった。
ただ彼にされるがままで、恥ずかしい場所へのお責めを受けて歓びの声を上げ
続けてた。
彼がベッドに散らばっている淫具を手に取ったわ。
後手に縛られ体中を亀甲型の縄に覆われてただ転がっているゆうの乳首にロー
ターを当て、オマンコに当たっている瘤をずらして太いバイブを突き入れてき
たの。
ゆうの開ききったオマンコは簡単に根元まで飲み込んだ。
アナルバイブはゆうのクリトリスを挟んだ縄に固定されてクリトリスに密着す
るように固定されたの。
また3ヶ所への振動とオマンコに突き入れられる快感に狂い続けた。
全身を痺れと波が襲い、経験したことのないオルガズムがゆうをキチガイにし
たわ。
「死ぬ死ぬ死ぬ~!!死んじゃう!狂っちゃう!!いくいく~!!!」
泣き叫び涎と涙を撒き散らして狂乱したの。
本物のオチンボ様が欲しくて溜まらなかった。
「オチンボ欲しい、オチンボ入れて~!!!、お願い、入れて!!!!」
ゆうは懇願したわ。
でも彼は「後でゆっくりやるから、待っててぇな」って、オチンボ様はくれな
かった。
しばらくゆうの叫び狂うのを楽しんで、彼はゆうを縄の呪縛から解いてくれ
た。
ゆうの体には赤い痕がくっきり刻み込まれてた。
彼の女になった証なのかもしれない。
絶頂の後、動くことのできないゆうの体を、彼は自由に扱い、ゆうを仰向けに
したわ。
また手に縄を取り、ゆうの腿とふくらはぎの膝寄りをぐるぐる巻いてそのまま
両膝を正座するような折った状態で固定した。
そして、その曲げられた膝にゆうの両手首をそれぞれ縛った。
手首と膝が繋がった。
動けない…
白いゆうの体が赤い縄で固定されてる…
赤い縄が食い込んでる…
彼が両手でゆうの両膝を割った。
簡単にゆうの両足はきっちり曲がったまま両手ごと開かれた。
彼がぱっくり開いたゆうの両足の間に入ってきた。
彼がニヤニヤしながらゆうを上から見てる…
彼「欲しいんか?」
ゆう「欲しい、欲しいの、入れて」
彼「何が欲しいんや?」「ゆうてみ」
ゆう「オチンボ…」「オチンボをゆうのオマンコに入れて」
彼「ゆうのオマンコに入れてくださいやろ?」
ゆう「オチンボをゆうのオマンコに入れてください」
彼「ほんま淫乱メスやなぁ、おまえは」
彼、ゆうの上向きに露になって開いてるオマンコの入口に当ててきた…
「あ、コンドーム…」
生で入れようとしてる…
ゆう「コンドーム着けて…」
彼は黙ったまま先を押し入れてきた。
「ああっ、だめっだめっ、いやっ」
ゆうは逃げようとした。
だけど、縄で自由を奪われた体はお尻を少し動かすくらいしかできなかった。
「病気なんかないから、安心しぃや」
「お前も生のチンボ突っ込んで欲しいんやないか?」
「オレの子供作ってな」
彼が腰に力を入れ、ゆうのオマンコにオチンボ様が簡単に進入してきた。
言葉で拒んでもゆうのオマンコは濡れて開いてオチンボ様を受け入れる状態に
なってたの。
彼のオチンボ様は胴がすごく太くて、侵入とともにゆうのオマンコが拡げられ
ていっぱいになっていく感覚がした。
生のオチンボ様は全然違った。
コンドーム着けてるのより何倍も実感が増して、ひとつになれた気がしたの。
「あああ、いいい~!」
「オチンボ入ってる~!」
「太い太いわ、オマンコが拡がる~!!!」
ゆうは自由にならない体をできるだけ密着させようと動いた。
彼は余裕でオチンボ様をゆうのオマンコに突き入れてゆっくり動かした。
「メッチャ締まるで~、なんやこのケツマンコ」
「根元まで咥えてるで」
「なんでや?メチャ濡れてるわ」
彼が結合部を見ながらそう言った。
「もうオレの女やで、ゆう」
嬉しかった…
彼の女になろうと思った…
「あなたの女にして~!」
「あなたの子供欲しい、妊娠したい」
ゆう、そう言ったら女の歓びでいっぱいになった。
「彼の女になるのよ…彼の…」
心の中でそう決心したの。
彼のお種が心から欲しくなったの。
「コンドームなんてもういらない。」
「お種を直接オマンコに受けたい…」
「受胎したい、彼の子供が欲しい…」
受胎なんて無理なんだけど、ほんとにそう思ったの…
彼が愛しくて、彼の匂いも彼の体も彼の動きも。
そして彼のオチンボ様が与えてくれる快感が一層強く感じた。
彼はゆっくりゆっくり出し入れを繰り返し、ゆうを緩やかに高めてくれてい
る。
ゆうが耐えられなくなるまでじらしてる。
ゆうがたまらなくなって腰を振って「もっともっと、強くお願い…」って言う
まで…
太いオチンボ様が一旦抜かれて、ゆうのオマンコが口を開けたままもう一度入
ってくるのを待ってる。
開いたオマンコにまた突き入れられて根元まで入るときの気が狂うほどの快
感…
「突いて突いて、奥まで突いて!」
おねだりした…
彼が「よっしゃ、いくで!」って言って腰を大きく強く叩きつけてきた。
オマンコに怒涛の様に快感が押し寄せてきた。
縛られて手首が括りつけられた両膝が彼の動きにあわせて宙で揺らいでた。
「ああっいいっ、オマンコいいっ、あなたの女よ、あなたの女、突いて突い
て、ゆうをメチャメチャにして!!」
ゆうは心からそう言ったわ。
「ええよ、ええよ、メチャ気持ちええよ」
「オレの女やで、お前はオレの女やで」
彼が言ってくれた。
彼がオチンボ様を急に抜いて、ゆうの体を裏返した。
手首と折り曲げられて固定された膝とを括られたゆうの体は、不自然な格好の
四つんばいにされた。
折り曲げられたままの両膝の先と、手首が膝に結わえられているから肩と顔だ
けの3点だけで支えてて、そんな格好なのに足は正座したみたいな変な格好。
苦しいけど、恥ずかしい女の格好…
そんな格好のゆうのお尻の後ろから、また彼の太いオチンボ様が奥まで突き入
れられた。
「グチュッグチュッ、ニュッポッニュッポッ」
ゆうのオマンコからまた音が聞こえてる。
ゆうの体を突いて揺らし続け、彼の動きが速くなった。
「ええわ、ええわっ、いくで、出すで!!ええか?ええか?」
彼が言った。
「いいっ、いいっ、出して出して、奥で出して~!、お種頂戴~!!」
ゆうは奥に欲しくて溜まらなかった。
細かい痙攣がゆうの体を襲ってた。
彼が「いくっ」って、根元まで突き入れてそのまま腰を押し付けてきた。
太さが一回り大きくなった気がした。
ゆうのオマンコがまた拡げられたような気がした。
すごい気持ちよさ。
「締まるわ、締め付けられるわ~!!」
彼がそう言った。
「出るで!!!」
彼のオチンボ様が痙攣しながら奥で精液を強く吐き出したのがわかった。
「ああっ、ああああああああ」
ゆうは女の絶頂の声を上げながら、体をガクガクさせて今まで経験したことの
ないオルガズムに達した。
体をグチャグチャにされるような感覚に訳がわからなくなった。
でも、オマンコの奥で精液を受ける感覚ははっきり感じてた。
しばらく彼のオチンボ様は入れられたまま。
ゆうはその余韻をずっと感じてた。
彼の少し小さくなったオチンボ様が満足そうにゆうのオマンコからゆっくり抜
かれたのを感じた。
ゆうはそのままオマンコをポッカリ開けたままの格好で、細かな痙攣を繰り返
してた。
オマンコの穴が開いたり閉じたり、まだオチンボ様を味わっているかのように
いやらしく動いてた。
奥まで空気が当たるからわかるの…
しばらくして彼のお種がオマンコから流れ出したのを感じた。
「ほんとにお種をつけてもらったのね…これで彼の女になれたのね…」
そう思うと涙が出てきちゃった…
彼が縄を解いてくれた。
自由になって彼の胸に抱かれたわ。
「あなたの女になれた?」
ゆうは彼の胸に顔をつけて聞いたわ。
「オレの女やで、ゆう。尽くしてな」
彼の女になった。

しばらく彼の胸で甘えて、もう1度抱いてもらったわ。
今度は裸のままで普通に愛してもらったの。
彼の女になれた満足感がゆうをもっともっと女にした。
彼の愛撫が嬉しくて、彼のオチンボ様を舐めたり吸ったりするのが嬉しくて、
彼に開かれたり裏返されたり恥ずかしい格好にされるのが嬉しくて…
彼に弄ばれ服従して、彼に中心を奥まで串刺しにされて支配され狂わされて、
全てをさらけ出して安心して女の性の快感を貪り、いける歓び…
お種を受ける歓び…
そんな気持ちに満たされて女になりきって、もう1度絶頂に達したの。

彼の女になって、女としての歓びに満ち溢れたの。

その彼とは、次はゆうが大阪まで行ってラブホで抱かれたわ。
また深い満足と歓びをもらったわ。

でも…彼が福岡転勤でもう会えなくなったの…

悲しくて落ち込んだけど、何ヵ月後に新しい出会いがあったの。
その彼は30代半ば。
2年近くお付き合いして何度も抱かれた…
体が合って、いろんなこともいっぱしたわ…
 
レスを見る(6)
2010/02/02 14:43:53(RMBbI7Id)
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