以前に発展映画館で知り合った40歳のAさんから家に来ない?と連絡があり、
行く前に家でシャワーを浴びアナルもシャワー浣腸で中まで綺麗にしAさんの家に行きました。何回か行ってるのにドアの前に立ちチャイムを押す時は何故か興奮します。
Aさんに何時ものように笑顔で迎えてもらい部屋に入りました。暫くは談笑しながらDVDを観ていたのですが、Aさんが良いDVDが手に入ったから観よううという事になり、二人で観ました。そのDVDはホモ物だったのですが、SMや野外プレイのかなりマニアックな物でした。
暫く観ていると、Aさんが「俺らもしようよ」と言い服を脱がされました。ズボンを脱がされた時に既に勃起してるチンポを見られ、もうこんなにビンビンに勃てて厭らしいなぁと言われ恥ずかしかったのですが、DVDの映像が頭の中を駆け巡っいて興奮で頭がボーっとしていました。Aさんにパンツの上からチンポの形に沿ってゆっくり根元から亀頭のまで舐められました。僕は乳首が凄く敏感な事を知ってるAさんは片方の乳首を吸いながらもう片方の乳首を指で摘んだりされ快感で頭が真っ白になりました。
そして今度は僕がAさんの服を脱がせパンツを下ろすといきり立ったチンポが目の前に現れる、思わず貪りつくようにフェラしました。Aさんのチンポは雁が太くズル剥けの立派なチンポで先からは我慢汁が溢れていました。
Aさんは僕を仰向けに寝かせ両足を拡げアナルをまじまじと見ながら指で解すようにマッサージしチンポを扱きながら舐められ、「良いケツマンや」と言うと、ローションをたっぷり塗られ「今日は生で良いか?」と聞かれ、事前にアナルは念入りに綺麗にしてたので「良いよ」と答えてしまいました。するとAさんは僕の腰の下にクッションを入れ、腰を浮かしアナルにチンポを当てがって来ました。
ゆっくりとアナルの入口を掻き分けるようにチンポの先が減り込んで来ました。少しきつかったのですが、雁の所を通過すると、後はズルっという感じで、Aさんのチンポを飲み込みました。ゆっくりピストンされる度にアナル壁がめくれるような感覚と前立腺を亀頭で刺激される快感に鳥肌が立ちました。アナルを犯されながらチンポを扱かれ我慢出来ず自分のお腹にイッてしまいました。Aさんは僕のザーメンを指ですくい「溜まってたんやなぁ」と言うとピストンを早め力強くアナルを突き上げられました。そして「イキそうや」と言われ「何処に出して欲しい」と聞かれたので、思わず「中に出して下さい」と言ってしまいました。
Aさんは僕の腰を両手で引き寄せこれでもかと言うくらいチンポをアナルに根元まで入れると「ウッ」という声と同時に勢い良く発射しました。Aさんがゆっくりチンポを僕のアナルから抜くと、温かいAさんのザーメンがドロッとアナルから垂れました。お互い脱力感で少し休暇した後、もう一度し二回目は口でAさんのザーメンを受け止めました。最高の日でした。長文ですみませんでした。