旭川(つづき)
ホテルに着くなり…全裸になるよう!指示が出て…
お風呂場で…両足を曲げて拡げ、それぞれを…両手と拘束し…
跨が閉じないよう左右から2人に…身体を押さえられ…アナルが拡がって風呂場の大きな鏡に映るように……縛り挙げられた
…縛られながらも!ペニスは半勃起状態……
俺の希望で目隠しは無し…大声を上げない…約束で…猿轡も外される!
そして…湯浣腸が始まる…排便はしたものの…まずは500㏄…続けて500㏄
……もう限界だ!と思った瞬間!アナルにストッパーが入れられる……始めに見せてもらったが…アナルに栓をしつつ!専用の浣腸器で…お湯や水を追加で入れられる!優れ物らしい……
そんなことより…お腹が痛い…激痛ではないがシクシクと…
〇さんがお腹を擦る…そこで!500㏄追加…
お湯が腸の中を逆流する…
「お腹が痛い!」と訴えるが…ただ黙ってお腹を擦る……ゴロゴロ…ギュルギュル…と腸が悲鳴を上げる!
苦しいはずなのに!半勃起したペニスからカウパー液がダラダラと溢れ…落ちる
…お腹がポッコリと膨らんで見える「一回目はこれくらいかな?」と●さん……
手足のロープを解き…トイレに行くよう言われ……
よろよろと立ち上がる!!
「うっ!」ストッパーがアナルに食い込む……歩いても座っても!ストッパーが向きを変えてアナルに食い込む……
トイレにたどり着き1~2分…ドンドン!!
「早く出てこい!」と怒鳴り…ドアを叩く……
行きたくなかったが!●さんに…何をされるかと思うと……渋々トイレを出て…風呂場へ…
「お腹が痛い!」と訴えたが「またさっきと同じように寝ろ!」と…無視される。
2度目は500㏄を4回…注入され…10分ほど放置
2人の目の前で…
排水口の蓋を開け…しゃがんで排水する…大量の水が勢いよく吹き出す…!
「結構入るもんだな!」と言ってお尻を軽く平手打ちする!
キッっと睨み付けるが…
「そんな、おっかない顔すんな…!」「気持ちよかったべ…お前のスケベなチンポ……ダラダラ先走りしつたもな!」●が笑う……
確かに!浣腸されて…我慢している間…俺のペニスは半勃起し先走りを溢れさせていた!
「きれいになったから一回はめるか!」と●…風呂場のマットに横になる…
真ん中には黒光りした、極太のペニスが上下に首を振り…早く入れさせろと主張する!
静かに跨り…腰を落とす!それを見ていた〇さんが…俺の目の前に仁王立ちになり…口元にいきり勃ったペニスを近付ける…
下から突き上げられ…喉に届けと言わんばかりに口の中を突く…何度も嗚咽し…涙目になる!!
やめてくれ!と思う心とは裏腹に俺のペニスは完全勃起し、先走りを垂れ流す
●が「逝くぞ!口で受け取れ!」…〇が離れ…
極太のペニスが引き抜かれ……屈み込んで…
大量の精子を…口に受ける…ビュッ!ビュッ!ビュッ…と3回脈打って精子を吹き出す………
「飲め!」と言われて……ゴクリ!と喉を鳴らして!飲み込む!…口を開けて飲んだ事を証明する!
すぐに〇が寄って来て……いきり立ったペニスを口の中に…
喉奥を突き…何度もグラインドさせて口の中に射精する!
3人でシャワーを浴びて…ベッドに戻る!
〇がカバンからリストバンドを取出し…手首につけろと言う…それと靴下の足首部分だけの物を渡され……足首につけろと言う?
なんだろう?と思っているとガチャガチャと音を立てて、カバンから手錠が出てくる……
リストバンドの上から両手に一つづつ…手錠がぶらさがる…
同様に足首にも手錠が付けられる…またベッドに拘束されるんだ!と気が付き!
何をされるんだろうと思う期待と不安が入り交じって心拍数が上がって行くのを感じていた!
「これ!欲しいか?」と…電マを片手に持って見せる
コクリと頷くと…ベッドをポンポン叩き!横になるよう促される。
横になると…両手をバンザイの状態にして!手錠をベッドの手摺りに……
両足も抱え上げて同じ手摺りに…
両足を上げて拡げ…身体をくの字に曲げアナルとペニスが丸見えの状態で拘束される…
アナルにローションを垂らし…おもむろに電マを中程まで突き立てる…
スイッチを入れ!多分(弱)ぐらいで振動し始める……
すぐに!ペニスは完全勃起し…「スケベなチンポだな!」と言って扱かれる…
突然〇さんが「スケベなチンポにお仕置きだな!」と言って…扱きながら、フェラチオをする…
●が振り向いたと思ったら!片手にローソクを持っている「猿轡するか?」と聞かれ…首を振る…
ライターで火を付け…お腹の上に蝋を垂らす「熱っ!」と声が洩れる…歯を食い縛り熱さに耐える!
次々と蝋を垂らすと…最初ほど熱く感じない……
蝋がお腹から下腹部へ移動し…ペニスの先端に垂らされる「ぎっ!」と声が洩れ身体が硬直する!
ペニスは萎え始める…突然アナルに刺さった…電マのスイッチを(強)に切り替えられ!激しく振動する!
熱いのも忘れてペニスが硬さを増す……電マの刺激に蝋の熱さもかなわないようだ!
2人がかりで身体中に蝋を垂らす…熱いけど…気持ちがいい……複雑な感覚だ!
電マが振動するアナルの周りにも蝋は垂らされる……
蝋が垂れた瞬間は熱くて…ビクッ!となるが…すぐに電マの刺激が、熱さを消し去る…
垂れて固まった蝋の隙間から先走りが溢れる!
●が電マのスイッチを切る……熱さだけが身体に広がる……
身体を震わせ、熱がる俺を見て…2人はニヤニヤと笑う。
電マがアナルから抜き取られ……冷たい感触がアナルに触れる……金属性の何かがアナルに埋没していく?
カチャカチャと音がして…アナルが拡げられて行く…
「何なんですか?」と声を振り絞って聞くと…マンコを検査する時に産婦人科医が使って…穴を拡げる器具らしい……
俺のアナルは〇の話しだと…直径7㌢ぐらい拡がっていると言う!
腰の下に枕を入れられアナルが真上を向くぐらい高く持ち上げて●がアナルの中に…蝋を垂らす…
「ギャ~!熱いよ~!」
一滴…また一滴……
熱い!なんて…生易しい物ではない…
身体をばたつかせて暴れる!
「おとなしくしろ!」と身体を平手打ちされる
「頼むから…許して下さい!」泣きながら…許しを請うが…聞き入れられない…
それどころか2本のローソクで互いを溶かし…
ボタボタと大量に熱い蝋がアナルに落ちる……
あまりの熱さとショックで悲鳴を上げ…失禁し…気を失った
その後の事は記憶がないが…目覚めた時には…手錠も外され…身体中の蝋もかなりきれいに無くなったいたアナルの中を探ることは、出来ないが…異物があるような感じはしなかった。
「目覚めたか?」と●
返事もせずに周りを見て…自分の服を探す。
〇が寄って来て「ごめんね!悪気があってやった訳じゃなくて…
気持ちがいいって…雑誌に書いてあったから」と言い訳をする
悔しくて悔しくて…ボロボロと涙を流して泣く
「ごめん!ごめん」と肩に手をかけてくる!
撥ね付けて…文句を言いたかったが…一生懸命謝り…ご機嫌を取ろうとする〇には何も言えなかった!
●が立ち上がり…傍に来る…隣に座り…俺の身体を引き寄せ!強く抱き締める…
「●も〇もお前の事大好きなんだよ!だから気持ちいい事、たくさんしてやりたいし!」
「アナルだっていっぱい愛してやりたいんだって…」
「たまたま接し方が…お前の気にいらない時だって、あるべ」
「俺も何回か怒鳴ったことあったけど…やきもきするんだ」
「…こんなに好きなのになんであいつは解らないんだって!」
「俺達のお前が好きだって気持ちも汲んでくれ……」
「好きだ!なんて嘘だ!」と言い返した途端…
抱き締めて…ディープキスをされる…
長い…長い…キス!
〇も「●の気持ち解ってやって…●は、初めて会った時から…お前の事、気に入ったって言ってたんだから…」
「俺達なんて言ってるけど本当は!」
●が突然!
「余計なこと言うな!」と怒鳴る
「本当??」と聞くと
●は「うるさい!」とまたも怒鳴った
〇も「もう!絶対泣かせるような真似しないから」
「まだ、身体に蝋が着いてるからシャワー浴びといで…」
シャワーを浴びていると…〇が入ってきて「俺もシャワー浴びるよ!」
「●さんは?」と聞くと「照れくさいんじゃない…ビデオ見てるよ!」……
「ところでさ!」「ローソクは熱くてダメだったけど…マンコ拡げる器具はどうだった?」…「感じた?」
「変な感じだった……」 「嫌じゃなかった?って事!」「う…ん!」
「アナル…奥の方が感じるって!言ってたよね?」 「電マは?好き?」
黙って頷く!