旭川の映画館で劇的な体験をし…そこで知り合った、リーマンさん2人にアナルSexの虜にされた俺は、月に2~3回旭川に通って、女にされて居ましたが…
相手の都合で旭川に行けない時もありました!
そんな時にした体験です!
札幌の映画館でも旭川と同じ事が出来るんじゃないか?と思い…すすきのの映画館に行きました!
しかし寄って来るのは!おじいさんばかり、席を変えてもまたおじいさん…
半ば嫌になってホールを出て、通路にあるベンチに座り、缶コーヒーを飲んで居たとき…
「困ってるみたいだね!」とブレザーを着てネッカチーフを襟元にお洒落に巻いた銀髪の紳士が声を掛けて来た!
同じ年代だが雰囲気が違う「年寄りは嫌い?」と聞かれ……
「年寄り然としていなければOKです!」と答えた
「自分は不合格?」と聞かれ…
「大丈夫ですよ!」と言った。
「表に出よう!」と言い、歩きだす…
後を付いて階段を上がる……
タクシーを拾って「さんきゅう旅館」と言う、建物の前で車を降りる…
「目立つから裏に回ろう!」と言って…細い路地を曲がり…
旅館の勝手口から中に入る「こんにちは~」
「部屋借りるよ!」と言って…廊下を進みドアを開ける。
和室に布団を想像していた先は…ベッドにガラス越しのお風呂の洋室だった!
「一緒にお風呂入ろうか?」と言って上着を脱ぎハンガーにかける……
ベッドに座っていると!
隣に来て……
いきなり抱きつかれ激しくディープキスをされる…
シャツを捲り乳首を吸い、甘噛みする
上半身は裸にされ…乳首を愛撫しながら、スラックスのベルトを外され…
脱がされる。
期待して出掛けてきた俺は…真っ赤なTバックを履いており!それを見ると
「凄いの履いてるね!」と興奮して声を震わす……
Tバックの上からペニスをなぞり…キスをする!
俺のペニスはすでにはち切れんばかりに完全勃起し
先走りがシミを作る…
「お風呂入ろう」とバスルームへ!
ボディソープを手のひらで泡立て…全身に塗り…
素手で身体を洗う、四つんばいにされアナルとペニスも撫で回される…
ふと?
おじさんのペニスに目が釘付けになる!!
勃ってはいないが…でかい平常時?なのに15㌢以上ある…
亀頭の雁も異常な程張り出して…
ハブや蝮の頭のようだ。
身体の泡を流し風呂を出る「上がったら…あのパンツ履いて来てね!」と言って…おじさんは先に出ていく
…朝起きて湯浣腸は済ましていたが!念のため再度、洗浄する!
ベッドに行くと…すぐに愛撫が始まる!
ペニスから乳首そしてキスと何人もの愛撫を一斉に受けているようだ!
うつ伏せにされ、アナルの周りを舌が這いずり…
中心部に入ってくる…
69の体位になり……
初めておじさんのペニスを口に含む…とても口に入る大きさではない!
おじさんも俺のペニスを口に含み…音を立ててしゃぶる!
先走りを啜り…やさしく扱く…向きを替え
「入れていい?」と聞く
「入れて!」と足を上げて拡げ…
アナルを剥き出しにする…
…ローションを垂らし…
アナルに指を2本…3本と入れて行く…
思わず
「あっ!」と声が洩れる…「痛い?」と聞かれ…首を振る…両足を肩掛けにして「行くよ!」と言い…アナルにペニスをあてがう!
アナルを押し拡げて亀頭が入る…直腸をかき分けて侵入してくる…肉棒…
やさしく!ゆっくりと最深部に到達し引き戻される…
直腸ごと、引きずり出されているような感じがする…
経験した事のない、凄い快感が全身を貫き
「あ~あっ…凄い~」と声を出す!
一度引き抜きローションを塗り…再びアナルの中で暴れ回る…
俺のペニスは突かれる度に跳ね上がり…先端から先走りをドクドク吹き出す……
おじさんは「はぁ!はぁ…」と息を荒げ苦しそう!
「休んで…!」と声を掛ける…アナルへの注送は止まらない…
おじさんはニコッっとして「あまり気持ちがいいマンコだから!夢中になっちゃうよ!」と言ってさらにアナルの奥深くに…ペニスを押し込む……
肩掛けにしていた両足の片方を跨ぎ、もう一方の足を高く上げる体勢にして!奥を刺激する…
「うっ!」さっきよりさらに深くペニスが入って来た感じがする!!
「どうだ?気持ちいいか?」
おじさんは溢れ出ている先走りを…俺のペニスに塗り!扱きたてる……
「あ~~っそんなにしたら逝っちゃうよ~」それでなくても感じまくりなのに…ペニスを刺激されたら……
おじさんの手を押さえ!
「止めて~!」と哀願する
「出したらダメだよ!出そうになったら!精子飲むから教えて!」と言い……
抱えた足を…下に下ろし!バックから腰を抱えて突く……奥への刺激はおさまったものの!長いペニスとエラの張った雁の動きが……下半身全体に伝わる!
決して激しくはないが…
熟練された攻めに心も身体も翻弄される。
突然?突き刺さっていた…ペニスが引き抜かれ!?
身体を表向きにし、腰の下に枕を入れ、足をM字開脚にし…再びペニスをアナルにねじ込む!
「うっ!」この体勢は……もろに前立腺を刺激する!急激に込み上げる…射精感「あぁ~ダメ~逝っちゃうよ~~」
おじさんは身体を9の字に曲げ、ペニスに口を近付ける…
激しくペニスを扱かれ!耐え切れずに2度3度と脈打って精子を吐き出す!
おじさんは全てを口に受け取り、美味しそうに…ゴクリと飲み干す!
ペニスを口に含み絞りだすように…残りの精子を舐め取る。
「逝っちゃったら…アナルは辛いか?」
たしかに開いていたアナルがきつく感じた!
「大丈夫だよ!」とおじさんにキスをする…口の中一杯に精子の味が広がる……抱き合って!長いディープキスをする……
少し萎え掛けていた、俺のペニスが徐々に硬さを増す
一度抜かれた、おじさんのペニスはどす黒く光沢して上下に首を振る。
ローションを塗りアナルに侵入してくるペニス…
「あぁ~っ!」と声が洩れる!
俺の身体に覆いかぶさるような体勢になり…両足首を持って!大きく足を拡げ…剥き出しにしたアナルに…ペニスが刺さる!
「触ってみろ!入ってるぞ!」と言われ……
手を伸ばす…完全勃起したペニスがアナルを拡げて…入っている!
「少し、早く動かしても…大丈夫か?」…
「ぅ…うん!」徐々にスピードを上げる…激しく動くペニスに…刺激され…俺のペニスも!完全勃起する……
「逝くぞ~!中に出して良いか~」さらに激しく動く「ちょうだい~中に一杯…種付けして~~」
「うぉ~っ!」っと叫び…おじさんのペニスがアナルの中で一際大きく膨らむ!
アナルの奥に熱いほとばしりを感じる…繋がったままぐったりと身体を預け……
肩で息をする!
「大丈夫?」と声を掛け…近くにあったタオルで背中の汗を拭く。
呼吸の乱れが少なくなり…起き上がって…アナルからペニスを抜く……
ズルリとアナルから抜け出たペニスは大きいまま…
硬さだけを失っている……
身体をお越しおじさんのペニスを口に含みきれいにする!
「凄い!良かったよ!」 「俺も!凄く感じたよ!」 抱き合ってディープキスをする!
また逢う約束をして…旅館をあとにする…60歳を越えて居るとは思えない……激しいSex…自分も初老と言われる年齢になったらこうありたいと真剣に考えた。