リクエストありがとうございます。続編書きます。
Rとオレは同じ運動部に所属しており、度々遠征にも行った。遠征ではたいがい大部屋に泊まるが、この時の遠征はビジネスホテルの二人部屋で、しかもRと同部屋になった。
前回、あんなことがあったが別に互いに気にすることなく、普段通りに接していた。
就寝時間も近づき、そろそろ寝るかと話してたら、RがAV好きを発揮し、有料チャンネルを見たいと言い出した。オレは「またAVかよ」と軽く突っ込みを入れつつ、内心はまたRのチンポを触れるんじゃないかと期待した。
ダッシュで有料カードを買ってきて、鑑賞会を開いた。
ビジネスホテルの有料チャンネルなだけあって、内容はいまいちだったが、遠征中で悶々としていたので、それなりに勃起した。Rの方を見ると、ジャージに手を突っ込んで扱いているようだ。
二人とも、しばらくジャージをはいたまま扱いてたが、今回はオレが先にパンツを下ろして、わざと生チンポをRに見えるように扱いた。それにつられるようにRもジャージを下ろし、生チンポを扱き始めた。
Rの勃起チンポを見るのは二回目だが、相変わらず興奮してしまった。
互いに有料チャンネルを見ながら、扱くスピードを上げていった。ちなみにオレはAVより、Rのチンポばかり見ていた。
だいぶ興奮してきたオレは思い切ってRに「なあ、今回はオレのチンポを扱いてくれないか?」と頼んでみた。Rはまたノンケの理性が働き、「いや…」と言いかけたがオレは畳み掛けるように「頼むよ。目つぶって、女に扱かれてると思うようにするから」と、あくまで女を想像する事を強調した。実際にはRにやってもらうことが目的だか(笑)。
Rはかなり戸惑っていたが、「ほい」とオレが勃起チンポをRの方へ差し出すと、Rは右手で握り扱き始めた。オレは男に勃起チンポを触られるのは初めてで、握られた瞬間、体中に電気が走ったような興奮に襲われた。おそらくRも他人の勃起チンポを握るなんて初めてだろう。
Rは遠慮がちだか、リズム良く確実に上下に扱いてくれた。思わず「あっ…」と声が漏れる。しばらく扱くとRは「もういいだろ」と止めかけたが、オレは「頼む、もう少し」と言うと少しスピードを上げて扱いてくれた。
その瞬間、オレの右手は無意識のうちにRのチンポに伸びており、Rと同じリズムでRのチンポを扱いた。Rはまた一瞬戸惑ったが、引き続きオレのチンポを扱いてくれた。オレはこのチンポを扱き合っているという状況に興奮し、一気に射精感が高まってきた。
そしてRに「なあ、このままRの手でイカせてくれ」と言うと案の定「いや…」と返ってきたので、「じゃ、オレが出すところを見てくれ」と言い、自分で扱き、スピードを一気に上げた。それを見ながらRも自分で扱いている。
そしてオレは限界に達し、「イクぞ」と言い、Rにチンポをガン見されながらティッシュに大量のザーメンを放った。出ている瞬間をRに見られ大興奮した。
Rもオレの発射に合わせるようにティッシュに発射した。
それ以来、Rと発展はないが、そのうち兜合わせやフェラもしたいと思っている。