何人かの方に続きが聞きたいとレスいただきましたので続きを…
僕はその変態としか言いようのない光景にむちゃくちゃ興奮しいつ射精してもおかしくない状態やったんですょ…
僕の喘ぎ声…フェラのヤラシイ音…
もうそろそろ限界で幼なじみの頭を掴んで激しい快感に溺れてた時です…
ミストサウナのドアが…僕は慌てて幼なじみの頭を叩き
小声で「おい!やめろ!人来たよ!」と…
ところが幼なじみもその友達も一向に気づいてくれないんですよ…夢中になって舐め回して…
それでその入ってきた人は…多分…中学生位の丸坊主の…男の子…
ミストサウナなんで湯気が立ち込めてるとは言えこの異様な光景にキョトンとしてます
どれくらい見られましたか…多分10秒か…長くても15秒…その男の子はひっくり返った声で「すみません!」と一言…
すぐに出て行きました…
その声でやっと2人は我に帰り
幼「見られたの?」
僕「かなりしっかり見られたな…」
友「恥ずかしいなぁ…どんな人やったんですか?」
僕「中学生位の男の子やったょ」
幼なじみが窓から風呂場を確認してます…
幼「あの子やね」
僕「そぅそぅ…まだオロオロしてるやん…可哀想にな…ムチャクチャビックリしたやろな…」
幼なじみ「でも結構興奮してるんとちゃうかな?ずっとタオルで隠してるもんね…立ってたりして…」
まぁ確かにちょっと勃起してるよぅな感じがしないでも…
と窓を覗きながら話してる間も幼なじみの手は僕のチンポを弄くってます…当然…勃起したまんま…友達は…椅子に座ってはいますが同じく勃起したまんま…当然幼なじみのチンポも…
幼「ねぇ続きやらせてよ」
僕「え?マジかよ?また入ってくるかもやぞ?」
幼「入ってきたらそれはそれで楽しいんやないかな?それに…○○ちゃんのも…まだ…こんなになってるやん…だから…続き…」
と言い終わるとまた僕の股間に顔を…
また上の席に座り…しゃぶられます…友達もつられるように幼なじみの股間ぇ…
さっきと少し違うのは窓から見える事…こちらから見えると言う事は風呂場からも見えると…
僕は洗い場にいる中学生を気にしつつ…またこの変態行為の興奮に…
喘ぎ声…舐め回してる音…喘ぎ声…舐め回してる音…
完全に快感に溺れていて少し中学生の事は忘れてて…洗い場の人影が動くの気づいて洗い場を見ると…中学生がこっちに向かってきます…
僕「さっきの子来そうやで」
幼「来るなら見たいんやないのかな…見せてあげようよ…」
僕「そんなもんなんか?」
幼「いいやんべつに…」
友「…」
中学生が入ってきました
僕達は変態行為をやめません…
喘ぎ声…舐め回してる音…
中学生が…
中「あの…見てていいですか?」
僕「…」
幼「いいよ…もっと近くにきてみもかまへんよ…」
中「いや…ここからで充分です」
…と…見学者が1人付きました…
中学生はガンガン見てます…
すると…
友「○○君…あの子…すごく…立ってる…」
幼「そりゃ立つやろ…」
確かに…物凄い勢いで勃起してます…
僕「自分ムチャクチャ勃起してるな…こんなんみて興奮するんや?」
中「はい…初めてなもんで…」
幼「お前やってあげたら?」
友「え?僕が?いいの?」
幼「あれ凄いやん…気持ちよくしたげたら?」
友「○○君がいいなら…僕!…こっちおいでょ…」
中「いやいや…僕はここで充分です…」
友「もぅ!かまへんからこっちにおいで!」
と言いながら中学生の手を引っ張って僕の横に座らせました…中学生はオドオドしてます…
友達は中学生の顔を見ながらチンポを…シコシコ…中学生は声を殺して…気持ち良さそうな顔…
中「すんません…出そうです」
友「早いなぁ…じゃー口で…」
とフェラ開始…
ものの10秒もしないうちに射精したようです…
中学生はグッタリしてます…でもチンポは勃起したまんま…
友達は中学生のザーメンを口に含んだまま幼なじみのチンポに…手は中学生のチンポを扱きながら
そんな光景を見てた僕は…
僕「おい…俺も出るぞ…」
幼なじみは一層激しく舐め回してきます…
僕「あ…出る…出る…出るぅぅ…アァァァァ…」…とかなり大きな声が…
その後は中学生のチンポを幼なじみと友達が弄くって…中学生は3回射精してました…
幼なじみは友達にフェラされながら僕のチンポに頬刷りしながら射精…
友達は…みんなの前で幼なじみにアナルを弄られながらの大胆なオナニーショウで射精…
文章にすると長くなりましたが…せいぜい20分位の出来事なんですよ…
また幼なじみに誘われてます…ムチャクチャはまりましたね…同性のフェラチオ…
今もこれを書きながら…
読んでくれてありがとう!また何かあれば書き込みします…