以前から飼ってるM男の秀からメールで虐めて欲しいとの事で久しぶりに会って来ました。
秀は独り暮らしをしてるので、何時も時間を気にせずたっぷりプレイ出来るのが最高です。
何時もの様に秀のマンションに行き、ドアのチャイムを押し部屋に入ると、既に玄関で下着女装の姿で待っていました。ドアを閉め鍵をかけると淫乱なM調教の始まりです。
先ずは靴も脱がず、玄関先で挨拶がわりのフェラをさせます。秀は何も言わず僕のズボンーとブリーフを下ろしまだ完全に勃ってないチンポを美味しそうにフェラします。
フェラの挨拶が終わると秀を連れ奥の部屋に行き先ずは下着女装のまま亀甲縛りをしM調教開始です。
赤いロープで縛って行くと、もうパンティーから亀頭が出そうなくらいにチンポを勃起させ興奮している秀にわざとどういう風に責めて欲しいか言わせると、秀は素直に”御主人様の好きなように私の体を使って下さい“と言いながら興奮で奮えていました。全ての命令に従う約束をし、最初はお約束の浣腸です。秀を四つん這いにし尻を突き出す格好にしてパンティーの脇からイチヂク浣腸を3~4本しアナルストッパーで詮をし我慢させながらフェラ奉仕をさせました。限界になるとトイレに連れて行き排泄させてやるのですが、排泄中もずっとチンポはフェラさせたままです。排泄が終わるとウォシュレットを最強にし2~3回腸内を洗浄させます。
そして部屋に戻り舌で僕の全身を舐め奉仕させます。乳首がモロ感の秀は舌奉仕中に乳首を摘むと顔を歪めながら感じています。そしてロープを解き秀を床に寝かし、乳首を洗濯バサミで挟み、ローターで亀頭を刺激しアナルにたっぷりローションを塗りバイブを挿入し責めました。何度も寸止めを繰り返し秀の我慢も限界に来た所で、バイブを抜き秀のアナルを犯してやりました。続きはまた書きます。