先日思わず逃げ帰った探検者です。
あれから悶々とした日々を送っていましたが、ついに意を決してまたサウナに行ってきました。
ロッカー室で着替えていると、10個ほど離れたロッカーで着替え終わったおじさんが、僕の着替えをずっと見ているのに気づきました。
それだけで、ペニスが見えない柔らかな手で挟まれたような快感が走り、血がドクンと逆流して勃起が始まりました。
シャツを脱ぎ、ズボンを脱ぐ頃にはビンビンに勃起していて、見えるようにと思いつつもおじさんに背を向けてしまったので、おじさんは去ってしまいました。
心臓のバクバクが止まらず、パンツは亀頭の形が分かるほど突っ張って、パンツを下ろすと45度斜め上にヒクヒク動いていて、慌ててバスタオルで押さえました。
やっとバスタオルを腰に巻き、小さいタオルでまだ半立ちのペニスを押さえて風呂場に行きました。
何かあちこちから視線を感じて、またムクムクと勃起し始めたので空いている所に座りました。
すぐ左に白髪混じりのおじさんがいて、僕が座ると少し体を傾けて股間を覗き込んだような気がして、またまた心臓がバクバクしてきて、膝を合わせてペニスがビンと飛び出さないようにするのが精一杯。
「あぁ見せたいのに…その石鹸まみれの手で触られたい」
今膝を開いたら、ビンビンのペニスが飛び出して、真上を向いてそそり立つのに…
男が膝をぴったり合わせて体を洗ってるのも不自然と言えば不自然…それがおじさんの好奇心を刺激したのか、太ももの外側をスーッと摩られ、まだ予期していなかったのと、セックスを意識している体に触れた他人の手の快感の大きさにビクンと反応してしまいました。
おじさんが小声で、「初めてか?」と聞きました。
「はい…」と答えるのがやっと。
汗かいてるのに喉はカラカラでした。
その間も優しく太ももの外側を摩られて、すでに全身性感帯で感じまくりだったので、ちょっと声が出てしまいました。
「おじさんが気持ち良くしたろか?」と声も優しく感じて、やっと力が抜けてきて、少し膝を開きました。
「あぁぁおじさんの手が気持ち良すぎる~」
太ももの上を何回か撫でた後、開いた膝の間に手の先が下りていく感触に鳥肌が立ってしまいました。
指先が亀頭に触れ、カウパーがドクンと流れ出すのが分かりました。