某ゲイサイトで知り合った彼から連絡があり、久しぶりに会いと言う事で神戸の西区にある、とある発展公園で待ち合わせをしました。
事前に家で浣腸をしアナルを綺麗にし、彼の命令で陰毛を丁寧に剃りツルツルのパイチンに女性用のパンティーとガーターのパンストを着け待ち合わせ場所に行きました。
男の格好なのに下着は女性用を着けてる事に興奮しました。
公園に着くと既に彼が車で待っていたので、彼の車の助手席に乗り込むと、彼にちゃんと下着を着けて来た?と言われ頷くと、良い子やなぁと褒められました。すると彼に、じゃあ脱いで、と言われ助手席でズボンを脱ぎパンティーとパンストになりました。
すると彼が「良いねぇ」と言い、パンストの上から太股を撫でられました。
余りの気持ち良さにギンギンに勃起したチンポはパンティーに収まらず、亀頭がパンティーから飛び出してしまいました。
彼が「厭らしいチンポやなぁ」と言いながらパンティーの上からチンポを触りながら上の服も脱がされました。
すると彼が外でしようかと言い怖がりながら車から出ました。
露出をした事のない私は恥ずかしいのと怖いのとでドキドキしました。
公園は余り街灯がなく、人気も全くないので、少し安心し暗がりのベンチに座りました。
すると彼が「フェラで元気にして」と言いズボンとパンツを下ろしベンチに腰掛けたので、何のためらいもなく彼の前にひざまずき、まだ勃起してない彼のチンポを口にくわえました。
暫くすると彼のチンポは私の口の中でビンビンに勃起し堪らなくなり「アナルに欲しい」と言うと彼は私を四つん這いの格好にしベンチの背もたれに両手をついた状態でお尻を突き出させると、アナルにローションを垂らし指で弄ぶようにマッサージされました。少し解れると彼のチンポが入って来ました。何とも言えない快感に悶えてしまいました。
すると彼に今日は「アナルで一回、フェラで一回イクよ」と言われ頷くと、ピストンのスピードを早めパンパン音がするくらいガンガン突かれました。「イクよ」と言う声に頷くと私の腰を掴み一段と引き寄せアナルの奥の方でチンポが脈打ちました。
暫くしてゆっくり彼がチンポを引き抜くと、コンドームにたっぷりのザーメンが入っていました。
すると彼が「綺麗にしてくれる」と言われたので、チンポからコンドームを外し口に含みました。何とも言えないザーメンの匂いと味に興奮し夢中でフェラしました。
暫くフェラしてると、再び彼のチンポが硬くなって来ました。彼が二回目は口にイクよと言われ、私の頭を抑え腰をグラインドさせ私の喉に射精しました。二回目とは思えないザーメンの量でした。
最後に彼が私のチンポをフェラしてくれ、立ったまま後ろから乳首を摘みながらチンポを扱かれイカせてくれました。露出セックスが癖になりそうです。