続きです… 「ここに入れたいなぁ…コンドーム付けるからアカンかぁ?」 (えっ…コンドーム…そ、それなら) すっかりヘロヘロになってた私は、入れてみたい…そんな気になっていたのです。 「ゴム付きなら…」 「ヨシッ!」 そう言うと、おっちゃんは早速鞄からコンドームを取り出し、準備に取りかかり始めていました。 (あぁ…遂に入れられてしまうのか…) そんな思いが込み上げてきました。おっちゃんは、コンドームを付けると、再度私のアナルへローションを塗りたくりました。そして、ぺニスの先をアナルの入口へあてがいました…。 「あっ…入れたことないんで、ゆっくりお願いします…」 すると、充分ほぐされていた私のアナルは、びっくりするぐらいスゥ~っと、先っぽを受け入れてしまったのです。 「あぁ…」 (気持ちいいかも…) アナルへ差し込まれたおっちゃんぺニスを感じます…。更に押し込んできます。しかし、そこからいきなり何かの壁に当たったような感覚が… 「痛い…」 「力を抜いて…」 言われた通り、息を吐き力を抜きます。その時、メリメリ…そんな感覚を残し、更に奧にぺニスが入り込んできました…。 「あっ、ダメ…動かないで…」 「お兄ちゃん、奧まで入ったで♪」 よもやの感覚でした…気持ちいいのです…始めてなのに… 「凄いなぁ、チンポビンビンのままやで…」 そう言うと、おっちゃんはゆっくり、ゆっくり動き始めました…。 突かれる度に、 あっ、あっ…とやらしい声が出てしまいます。 「はぁ…気持ちいぃ…」 私は壊れていました。映画館の後ろにて素っ裸で、しかもアナルへ男性のぺニスを初めてくわえ込んでいるのです… あまりの異常な状態に、どんどんおかしくないなっていました… 時おり、他の客が見ながら通り過ぎていきました。
...省略されました。