♂サイトでメール交換してるデカトラ乗りのオジサンと
昨日、或るパーキングで待ち合わせしました
私は、30前には場所に着いて待っていると時間を少し遅れて
デカトラが入って来てメールが来ました
書かれてたナンバーのデカトラの助手席に乗り込みカーテンを閉めて
最初は、他愛も無い話をしてましたが、オジサンのPを見せられた途端に
私の頭の中は真っ白状態になって、オジサンのこのデカイPで
苛めて欲しいと思い、そう口走ってしまいました
すると、オジサンから箱の中で遣ろう!っと言われ
車から降りると後部の荷台室に乗り込みました
そこは、奥に広くて電気が点いてまるで、私を苛める為の個室の様でした
オジサンとDキスを交わし、全裸になる様に言われ従いました
そして、オジサンのデカPをフェラしながら自分のPも扱いてました
オジサンが私のアナルにローションを垂らし、指を入れ始め
次第に指が増えて行き、合わせて私のPを扱いてます
時折、私のPを力強く握ったり、時には叩いたりされてるだけで
イキそうでした
オジサンから「入れるぞ!」っと言われて「お願いします、奥まで突いて
ください」と言ってしまいました
オジサンのデカイPが私のアナルに宛がわれて
メリメリッと入ってきます
アァァ・・凄い!っと言う感じでした
オジサンが何度も突きながら私のPを扱き、握り、叩いては扱いてた時に
私は大量に放出しました
まるで、身体全身からイッタ気分でしたが、また快感が襲ってきて
二回目を放出してしまったのです
その時に、オジサンが「イクぞ!」っと言ったので
私は、すかさず「口に出して!」っと言うとオジサンはアナルから抜いて
ゴムを取り、私の口に入れてきました
私は、無心にフェラをしてるとPが一瞬もっと硬くなって
口の中に生温かいミルクが飛び込んできました
私はオジサンのPを手で根元から絞り取る様にして
最後の一滴まで飲み込みました
その後は、オジサンと抱き合って長いDキスをしてから
「また、お願いします」と言って、荷台から降りて分れました
今は、これを書き込みながら昨日の光景が目に浮かび
既に勃起状態です、これから・・・・します