道後温泉に到着して、先生は同窓会に行くからタクシーで出かけた。俺は
一人で道後温泉の元湯に行った。風情のある建物で、なんか感動ものだっ
た。いろんな人のペニスをみることができて、自分のが大きい方だってこと
が分かった気がした。一人、すごくでかい子がいて目で追ってしまった。も
しかしたら、勃起しかけって感じだった。腰にタオルを巻いてるけど、盛り
上がってて勃起を隠してるような様子だった。高校生っぽい感じで、湯船に
浸かったら股間を触ってる。俺はその子の横に移動して、声をかけてみた。
家族旅行で来てるらしいが、みんなは外で休憩中らしい。「さっきから気に
なってたんだけど、もしかして立ってる?」って彼の股間に手をやると、や
っぱり固くなってた。彼は驚いた様子だったが、勃起してるから湯船から出
ることもできずに、恥ずかしそうにするだけだった。「こうなると困るんだ
よね」と言って、俺は湯の中で彼のをしごいてあげた。人に触られるのは初
めてなんだろう。少し触っていただけで、彼の体に力が入った瞬間、「あ
っ!」と言って、彼は射精してしまった。まさか、こんなに早くいくなんて
思ってもいなかった。彼は「ごめんなさい」と言って、慌ててタオルで股間
を押さえて出て行ってしまった。俺は湯船の中で、湯をかき混ぜるようにし
て、彼の射精をばれないように散らした。
一人、ホテルで先生の帰りを待ったが、夜中になってもなかなか先生が帰
ってこなかった。やっと帰ってきたら、2時をまわっていた。かなり飲んだ
みたいで、部屋に入るとそのままベッドに寝ころんだ。俺は先生の着ている
物を脱がそうとしたが、酔っぱらいの服を脱がせるのは一苦労。なんとか全
部脱がせて、ベッドの上で全裸の先生が寝ている。俺は先生のペニスを触っ
たが意識はなくて、されるがままだった。記念撮影ってことで、携帯でいっ
ぱい写真を撮った。先生の足を持ち上げて、アナルを舐めてあげた。毛がほ
とんどなくて、本当に綺麗なアナルだと思った。アナルの写真ももちろん撮
った。カバンの中からローションをとりだして、指を1本入れて穴を広げよ
うとした。たまに声を出すけど、なんとかいけそう。2本入れても起きなか
った。さすがに3本入れると、苦しそうな表情で声も出てきた。俺はペニス
にローションを塗って、先生の穴にペニスを押し当ててゆっくり入れてみ
た。頭の部分が入る瞬間、先生が目をあけて「また犯られてる…」と言っ
た。確かに、酔っぱらっている時しか先生に入れることができないからな
ぁ。俺は先生に抱きついて、腰だけ激しく動かした。「痛いからゆっく
り!」って言われたけど、そんな余裕はなかった。痛くて穴を締め付けるか
ら、気持ちよくて興奮して、突きまくった。そのまま先生の中に出して、俺
はそのまま先生の上で余韻を楽しんでいた。きっと先生は入れられても気持
ちよくないんだろう。俺の腹の下で先生の小さくなったペニスを感じる。俺
は先生から抜いて、タオルで綺麗にしてあげた。穴がぽっかり開いてて綺麗
だと思った。これも写真に撮ろうとした、拒否された。先生のペニスをフェ
ラしてあげると、すぐに固くなってきたから、ローションを塗って先生の上
にまたがった。俺は入れられても、気持ち良かった。ちょうど先生のサイズ
が俺の気持ち良いところに当たる。俺のペニスも固くなってたから、先生が
腰を振りながら手で俺のをしごいてくれた。俺が「いくっ!」と言ったら、
先生も「俺も出るっ!」って二人でいった。先生の精子が腹の中で熱くて、
それがすっごい落ち着いた。人に愛されてるって感じられる瞬間だから。い
つまでも、こうしていたいと思った。「抜かないで!」ってそのままで先生
に抱きついた。