メールを何人頂いた中で続きは?と言われましたので、書かせてもらいます。相変わらずの誤字脱字で読みにくいと思いますが、良かったら読んで下さい!
おじさんの精子を口に出され、僕は放心状態でした…映画館の中でチン○丸出しTシャツは半分脱がされた状態で座ってました。ふと気が付くと僕達の行為を覗いて人達が僕に近づいて来て『兄ちゃん俺もしてくれよ!』と言いながらズボンを脱いでいました…僕はかなり慌てました…『ごめんなさい無理です』必死その場を逃げようとしたら、先程のおじさんが『トイレで続きをしよう!』と言って僕をその場から連れ出しました。先程と違ってトイレの中は電気が着いてるので明るく鮮明におじさんの顔や体が見えます、個室に入った途端におじさんは僕に激しくキスをして来ました…『ん…んっちゅ』厭らしい音…激しく絡む舌…背筋がゾクゾクとしました…『チン○触ってくれ…』おじさんが僕に言います、先程あれだけ出したのにもうフル勃起!!触るより先に僕は跪きおじさんのチン○にしゃぶりついた…『ん…ちゅっあっん』僕に理性はありませんでした…『チン○美味しいか?』僕は『美味しいです…もっと舐めてもいいですか?』返事を聞くより早く激しくしゃぶりました…おじさんは『ちょっと待って』と言い僕をチン○から引き離しました…『まだ舐めたいよ』僕は哀願した…おじさんがカバンからローション出して来ました…『ケツは綺麗にしてるのか?』浣腸などしたことないと正直に言うと、おじさんは『じゃあこっちだな…』僕の胸元にローションを垂らして来ました…『兄ちゃんの胸ならパイズリ出来そうだな!』自分のコンプレックスである胸でまさかチン○を挟む何て… 僕は言われた通りにおじさんのギンギンになったチン○をローションでヌルヌルになった胸で挟んでみた…何とか挟めて上下に体を動かす…『おぉ…兄ちゃん最高だな』ヌチャネチャと厭らしい音がトイレに鳴り響く…挟んだ状態でさきっぽ舐めてみた『気持ちいいよ!もっと舐めてくれ』おじさんのチン○が胸や乳首に擦れて僕はもうパイズリの行為に大興奮でチン○が痛いくらい勃起してました
おじさんが『俺ばっかり気持ち良くなるのは悪いな』と言って僕のチン○を触って来ました…『あんあ…あっ』もう完全に女の子みたいな喘ぎ声を出していた…
おじさんは僕のチン○をしゃぶりついて来た…今までの中で一番の快感が…『あっん…ああんあ~…んっん~おじさん…もういっちゃうよ…』