誤字脱字が多く読みずらくて申し訳ありません!続きです
おじさんに胸を攻められ僕のチン○はフル勃起状態に…それに気付いたおじさんはパンツの横からチン○を引き出した…我慢汁が大量に溢れ手を上下すると、厭らしい音が…ただ手で触られてるだけなのに物凄く気持ち良くて、今度は僕がおじさんの耳元で『もっと…しごいてください…気持ち良くしてください…』息を荒げて呟き、耳を舐めた…初めて男性の体を舐めた…全く抵抗が無い…おじさんは体をビクッとさせて此方を向いた…顔を掴まれ激しくキス…舌を絡めて来た僕は頭が真っ白になるくらい気持ち良くなってしまい、おじさんのキスを受け入れ激しく舌を絡ませた…意識が飛んで行く様な感覚になり、気が付いたら、おじさんの固くギンギンになったチン○を触っていた…僕は『初めて何で下手ですいません…』おじさんは『気持ちいいよ!』何故か嬉しかった、おじさんのズボンからチン○を出して直接触った人チン○何て初めて触る…凄く固い!手を上下に動かすとおじさんは物凄く気持ち良さそうの顔をしていた…僕は益々嬉しくなりもっと気持ち良くしてあげたい!と思い、おじさんの固くなったチン○を舐めた…『うぉ』おじさんは声をあげる…僕は夢中にしゃぶった…何の抵抗もやはり無い…それどころか興奮してる自分『…んっん~チュッ』ぎこちなかったと思いますが、とにかく夢中で舐めた… おじさんは『我慢出来ない!飲めるか?口に出すよ!』僕はむしゃぶりついたチン○を離さずに『うん…だしてください…』必死にしゃぶり続けてた…口の中で一瞬おじさんのチン○が膨らんだ感じがして『出すぞぉ!』と言われた途端に口の中に…『ん~ぐっっ』頭を抑えられて大量の精子が口の中に入って来た…『んっん…ゴクっ』と出来るだけ飲んだのですが飲み切れない…僕は涙目いっぱいで口から精子を吐き出した…