3年くらい前に金曜日仕事で終電が無くなりタクシーで帰るのはお金が勿体無いと思ったので、横浜の成人映画館で始発まで時間を潰して帰ろうと思い中に入りました。思った以上に人が居てビックリしましまたが、気にしないで真ん中位の席に座りました。仕事で疲れていたので、直ぐに眠気が来てウトウトしていると、横の席に60歳くらいの方が座りました。わざわざ隣に座らなくても…と思いましたが、とにかく眠かったので気にしないで、そのまま寝てしまいました。しばらくして太ももを軽く触られてる感じがして目を覚ました『あれ?』って思い太ももを見てみると、隣のおじさんの手が僕の太ももに…現状が把握出来ずに固まってしまい慌てて手を軽く振り払いましたが、おじさんは懲りずに触って来る…そこで更に固まってしまい、おじさんは僕の太ももを絶妙に触ったり揉んだり…
想わず『あっ』と小さく呟いてしまいました。それをきっかけに、おじさんは更に大胆に触って来ました…そして耳元で『兄ちゃんは男に触られても感じるのか?』元々Mっ気がある僕は、その一言を否定出来ませんでした…
ただ黙って俯いてると、おじさんは慣れた手付きでベルトに手をかけ、手際良くチャックを下ろし、パンツの上から焦らす様に触って来ました…僕は女の子の様に『あっん…ん』と声をあげてしまい、おじさんはニヤリとしVネックのTシャツの首元から直接胸を触って来ました…『なんだ兄ちゃん胸があるのか?』はっ!?としました。話がそれますが、僕は178・80で痩せてるとは、とても言えません。昔から胸が少し膨らんでいて、それがとてもコンプレックスでしたが、ある日、自分の胸が鏡に写ってるを見て触りながらオナニ-するのに快感を覚え、それ以来は胸を揉んだりして一人でしていました。話を戻しますが、おじさんは嬉しそうに僕のTシャツを肩から強引に引き下げ、胸が露わになりました。当然コンプレックスである胸が見られてるので恥ずかしく手で隠したのですが、このまま触ってもらいたい!という欲望が理性を凌駕していました。その時おじさんが『舐めて欲しいんだろ?』僕の理性はあっという間に何処かへ…『舐めて下さい』っと…
おじさんは僕の胸にむしゃぶりついて来ました…『あん…あっう』声は抑えられる訳も無く逆におじさんの頭を抱きしめる様な体勢に…おじさんは益々興奮したのか、乳首を軽く噛んだり強く吸ったりと…