おれは30なったばかりのアスリート系短パツ社会人です。夏のおわりに市民プールに行った時の話をします。
その日は夕方まで泳いじゃいました。ぐったりしてあがると人影は他に二つくらい。屋外シャワーを浴びてからトイレへ。すぐに人の気配がして自分の横に。ガバッと競パンを膝までおろした模様。何気に横目でみた。25歳くらい。茶色い体のスジ筋野郎。髪はボサボサであご髭でした。先にしょんべんの音がしなくなったのは向う。少しの間。いくのかな?まだいかない。2秒、3秒、4秒… 沈黙。
そ~とみたら指をそえてるだけのちんちんが ドクン ドクン上を向いて行く真っ最中。茶色くて太くて血管うかんでた。でかくなる亀頭であまった皮がめくれるのがエロかった。自分も見ながらちんちんたっちゃいました。
俺は16cmだけどあんちゃんのが少しデカめで腰を突き出し、うすめを開けて前をむいたままの姿勢。
たしか、他には1人いたくらいだから大丈夫と思いながら左にいる彼のちんちんをそっとにぎった。そのひょうしに誰かがきました
。やばい!と思い2人ともはいてるものを上げた。
入ってきたのは中学生。髪の毛は茶色。長さはミドルの中学生でした。彼は細身だけど腹筋はたくましくて小麦色の肌がとてもにあってる。一瞬異様な空気を感じとったのか、一呼吸おいた後、僕たちより一つあいた場所で小便をしだしました。
正直ほっとしました。中学生だしまあ、かまわないや。
俺はもう一度競パンを膝までおろして勃っているちんぽをさらした。彼も同じように膝までおろすとびくんびくん動かした。
中学生がいるのもかまわずお互い向かい合ってからちんちんをしごきだしました。
とたんにぐちゅぐちゅと音がトイレに響きます。少しかがんで彼の亀頭をじゅぷっとひと舐めしてから、彼の手をとっり中学生の斜め後ろの個室へ移動しました。
中学生はその間前をむいたまま固まってました。
わざと大便のドアをあけたまま。僕はひざまずくと彼のちんぽをぐちゅぐちゅしゃぶりはじめました。
じゅぶっじゅぶっ!ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ…大胆になった彼が気持ちよさげにうめき声を出し始め、自分もちんぼを懸命にしごきながら夢中になってしゃぶりました。
チラッと中学生に目を向けると後ろ向きにこちらをみていました。もう小便はとっくに終わっているのに