※先生と俺が出会ったのは、俺が14歳・先生が26歳のときです。今は俺
は22歳になって先生は34歳です。
この土曜日、先生の家に泊まった。奥さんも俺が先生にお世話になってい
ることをよく知ってるし、たまに家に遊びにいくことも今までも何度かあっ
た。でも、奥さんがいる時に泊まるのは初めて。みんなで近くのスーパー銭
湯に行って、みんなでご飯を食べてお酒を飲んだら、奥さんが「泊まってい
ってね。飲酒運転はさせられないから!」って言ってくれた。ありがたく泊
めてもらうことにしたので、先生と夜中まで飲みまくった。奥さんは「隣の
部屋に二人の布団準備してあるから、先に子供と寝ますけどごゆっくり!」
と言ってくれた。まさか、先生と一緒に寝れるなんて思ってもいなかった。
先生は「俺の布団まで…」という顔をしてたけど、奥さんは俺たちの関係を
知らないから(笑)
もちろん二人で寝て、俺は裸で先生の布団に入った。先生の体をなで回し
ても先生は声も出せずに、拒否してきたけどね。奥さんに気づかれないよう
にしている先生の困りようがかわいくて、俺は先生のペニスをフェラしたり
してやった。先生も途中からあきらめて、おとなしくしゃぶらせてくれたの
で、思い切り吸いつき精子を飲み込んだ。濃かったから、最近奥さんとやっ
てないなと感じた。なら、まだまだやってやるって気になって、先生のをフ
ェラし続けた。柔らかくなりかけてた先生のペニスが固くなったので、俺は
先生のペニスを唾で濡らして、またがった。俺も声を出さないようにして、
ゆっくりゆっくり腰を上下して先生のペニスをしめつけた。先生も出そうと
してるのか、自分から腰を上下に振り始めたから、奥まで入ってきて気持ち
よくなってた。「今日は奥まで入れてくるね」って耳元で言うと、「お前が
悪いんだろう!」って言われた。途中で先生はタオルを腰の下に敷いて、シ
ーツが汚れないようにした。「「ばれたら、俺の家庭はどうなるんだよ…」
って。先生が俺の中に出して、しばらく先生と話をした。
「いつになったら、お前は大人になるんだろう…」俺は大人なのにって思
った。「友達づきあいができなくて、いっつも淋しい目をして…。彼女がで
きたら離れてくれたけど、彼女と別れたらまた俺のところに甘えてきて…。
早く次の彼女つくって、勢いで結婚すれば?」って言われた。「友達も女も
俺の嫌なところが見えると、みんなひいてくから…」「お前も変わらなきゃ
なぁ」「でも先生は、俺を見捨てないし…」「俺は大人だから、お前の良さ
も欠点も分かってるからな」先生に抱きついて、「友達とつきあうのも、女
とつきあうのも怖い!」って言った。「まだしばらく、時間かかるのかもな
ぁ」と先生が言った。「でも、別に体の関係はいらないんじゃないの?」っ
て聞かれたから、「先生をいかせるの好きだし、裸で抱き合ってると安心す
るから…」って答えた。「お前は出したくないの?」「そりゃ先生がやって
くれるならやって欲しいけど、先生は嫌なんでしょ?」「正直、やりたくは
ないけど、なんかお前は別かもな」って言って、俺のペニスを触ってくれ
た。しばらくしこられて、先生の手で俺はいった。それだけで、俺は幸せだ
った。別々の布団に寝てないと、朝になったらやばいからってことで別々に
寝た。先生の子供も俺になついてくれてるし、俺の親とも交流があって、家
族ぐるみのつき合いになってるから、この関係はずっと続くと思ってる。