宅飲みで結構飲んで俺も酔ってきたぁと思いはじめた頃、先輩はテレビみな
がら何かブツブツ喋ってました。
と急に、「風呂だ、風呂!入浴剤!!」と大声を出しながら立ち上がり
シャツを脱ぎ、ジーパンも脱ぎ、よろけながら靴下も脱ぎ、最後にトランク
スも脱ぎました。
目の前にはちょっと太く黒い物体がブラブラ・・・
びっくりしながらも、「今お湯入れてきますから座っててください」ととり
あえずベッドに座らせ、浴室へ行きました。
浴槽を軽く洗って、湯を流し込み始め、部屋に戻ってみると先輩はベッドに
仰向けで横たわってました。
股もおっぴろげで、チンコもデロンと垂れさがった状態。
実は先輩が脱ぎ終えたところから俺のアレはギンギンで、もう我慢できなか
った。
先輩のふとももに手を置いて、動かないのを確認してチンコをつかみまし
た。
反応なし・・・
しごいてみたけどやっぱ勃ちはしない。
先輩の生チン。ノンケだからもう二度とチャンスはない。
亀頭をペロっと舐めて、そのまま咥えました。
しばらくしてるとちょっと唸り声が聞こえたけど、気にせずピストンしてい
たら段々と血が集まってきて、勃起し始めたらすぐMAXまで勃ちました。
亀頭は大きく、竿も太い。色は全体的に黒ずんでて、使ってるんだなぁと興
奮・・・
また咥えて、今度はイクまでやろうとちょっと荒くしゃぶりました。
なかなかその時は来なかったんですが、突然
「っあぁ!!」と上の方から声が聞こえて、4回程ビュッと勢いよく口の中
で射精しました。
粘り気があって、精液独特のあのにおいがム~ンと。。。
「はぁ・・・はぁ・・・」と荒い息が聞こえだして、顔を上げてみたら
やっぱ目を瞑ったまま寝てました。
それから萎えず勃起してるチンコや全裸の先輩を携帯で撮ったり、乳首を舐
めてみたり・・・
本当はのっかって自分の中に入れたかったけど、それはさすがに出来なかっ
た笑