やっぱり、こんな俺のことをいつも心配してくれるのは、結局は先生だけ
なんだと思った。酔った先生にキスしながら、先生を犯してるような気がし
てめっちゃ興奮した俺は先生を起こさないようにして、ポロシャツとジャー
ジを脱がした。先生が横を向いて、背中を丸くした状態になったから、俺も
裸になって先生を後ろから抱きしめてた。俺の勃起したペニスが先生の尻の
谷間に当たって、入れたいって思った。腰を動かして、しばらく先生の尻に
ペニスを当てて満足しようと思ったけど、ガマンができなかった。ローショ
ンをペニスに塗って、先生の穴に少しずつ入れた。「うーん…」と先生が苦
しんでたけど、お構いなしに入れた。亀頭がヌルッと入った瞬間、先生が起
きて「痛いっ!」って暴れたけど、俺は先生を後ろから強く抱きしめて離さ
なかった。先生が暴れるのが刺激になって、すごく気持ちよくて俺は先生の
中に出してしまった。「ケツの中が熱い!」って先生が言って、俺のペニス
が抜けたとき、先生の肛門から精子が飛び出してきた。とうとう先生に入れ
ることができて、満足だった。でも、まだ入れたくて先生の足を持ち上げて
正常位でまた入れた。一度入れた穴は、すんなり入った。先生も拒否しなか
ったから、俺は先生にキスをした。二度目だというのに、すぐに出してしま
った。先生がぐったりと寝たままだから、俺は先生のペニスをフェラして大
きくして、先生の上にまたがった。先生は自分では動こうとしなかったか
ら、俺が腰を動かした。しばらくすると、俺の中にも先生の熱い精子が出さ
れた。三年ぶりに先生と会って、そして結ばれた夜だった。
あれから7年。今でも俺が困ったときには先生が来てくれる。先生には奥
さんも子供もいるから、俺とセックスするのは気がすすまないみたいだけ
ど、俺は先生と離れないようにして、会うたびに先生のペニスをフェラした
り入れてもらったりしてる。