昨夜、新開地の地下発展トイレに行きました。
以前から時々は行っていたのですが、久しぶりに行くと誰も居なく少しガッカリしながら、一番奥の小便器に立ちオシッコをしてる感じでチンポを扱いてました。すると一人のオジサンが入って来ると同じように便器に立ちこちらを見ながら扱いていました。お互いにチラチラ見ながら扱いていると、オジサンは便器から少し離れ僕に見せつけるようにチンポを扱いていました。オジサンのチンポは既にギンギンに勃起していて、そのチンポを見て僕も興奮し勃起しました。オジサンは僕の顔を見て目で合図し二人で後ろの個室に入りました。中に入り鍵をかけると、ズボンを下ろされチンポを扱かれながら、シャツをめくられ乳首を舐められました。快感で声が出そうになるのを我慢していました。するとオジサンもズボンとパンツを下ろしチンポを扱きだしました。そのチンポを見ていると無性に舐めたくなり、オジサンの前にしゃがみ先ずはチンポの先を舌で舐めました。薄い塩味の我慢汁の味がしました。そしてオジサンのチンポをゆっくりフェラしました。オジサンにイッても良い?と言われ頷くと、口の中で一段と固くなったかと思うと僕の口の中に熱いザーメンを出しました。すぐにそのザーメンを便器に吐き出すと、今度は僕の乳首を触りながらチンポをくわえられました。オジサンにイッて良いよと言われ、思い切りオジサンの口にイキました。興奮のせいかかなりの量のザーメンにオジサンもむせていました。オジサンも便器に吐き出すと、お互いチンポを拭き、また会う約束をしてトイレから出ました。何か癖になりそうです。