僕が「恥ずかしい」と言うと
「たからええんやないか…テーブルに手ついて片足椅子の上に上げて」
Tさんの顔を見ないように言われた通りにすると、Mさんがローションをつけた指を、アナルに入れてきました。
「あっいや…あっあん…恥ずかしい」
中で指が動くと、ギンギンのペニスがビクンビクンと跳ねて、それを見ていたTさんが柔らかい手で握ってきました。
Mさんが指を抜き、先走りと唾液まみれのペニスをお尻に当てると、しゃがんだTさんが僕のお尻を開き、Mさんのペニスを握って、亀頭をアナルに押し付けるようにあてがいました。
Mさんがペニスを握られたまま、腰をゆっくり突き出すと、ヌルッと亀頭が入りズブズブとサオが根元まで入りました。
「あうっあぁぁぁ気持ちいい 突いて」
僕は女のように喘いで大きな声を出してしまいました。
「おぉ おまえのチンポがケツマンコに入ってるぞ これが見たかったんや すっごい興奮するなぁ」
興奮したTさんに握られた僕のペニスからは、信じられないほど先走りが溢れて、Mさんに突かれる反動で糸を引きながら床に落ちました。
Tさんに、僕とMさんの繋がった部分を舐めるように見られていることと、人差し指でペニスが出入りしているアナルの襞をなぞられて、全身がペニスになったような快感に突き上げられました。
「だめ だめ イク あぁぁん」
「まだやまだや、しゃぶらせてくれ」
Tさんはペニスから手を離し、僕の前に回って血管が浮き出たペニスを、口をすぼめて、ニュルッとアナルに入る感触で飲み込みました。
「あっいや、だめイクイク」
口の中でペニスを舌で包むように上あごに押し付け、ジュボジュボといやらしい音を立てて吸われ、我慢できずに大量の精液を発射しました。
Mさんも僕の喘ぎを聞いて、僕にしがみつきながら激しく腰を打ち付けました。
「オメコが締まる あうっあぁぁぁ イク…イク」
Mさんのペニスがズンとさらに膨張した瞬間、熱い精液が僕のマンコの中に飛び出るのが分かりました。
Mさんは腰をひくつかせて何度も射精しました。
それがまたすごく気持ち良くて、僕はTさんの口マンコの中に最後の一滴まで出してしまいました。
くせになりそうです。