寝室へ向かう途中僕は不安で仕方ありませんでした。
しかし父親が途中僕をお姫さま抱っこしてベッドまで運んでくれたので僕の不安はだいぶ消えていきました。
ベッドにつくと父親はパンツ一枚になり僕をベッドの上に立たせました。
すると僕の唇にチュッと軽くキスをしました。
そして頭を撫でてギュッっと抱き締めてくれました。
「よし!じゃあノリも脱ぐぞ!」
そう言って僕のパジャマはゆっくり脱がしていきました。
ボタンを一つ一つ外しいやらしく…
そして僕は上半身裸になりました。
僕も父親と同じでぶよぶよな身体で服を脱いだときおっぱいがプルンと揺れました。
そしてズボンを脱ぎ2人ともパンツ一枚になりました。
僕はいつもと違うので急に恥ずかしくなり両手で上半身を隠しました。
「…」
顔を赤めてる僕を見て父親は「なんだノリ!恥ずかしいのか!ワハハハ」
と笑っていました。
すると僕のわき腹に手をやりくすぐり始めました。
「キャハハ!お父さんくすぐったいよ!」
僕は父親のくすぐり攻撃で一気に緊張がほぐれました。
すると父親が僕を抱き抱えおっぱいの周りを舐めてきました。
「お父さんくすぐったいよ!」
と言いつつ僕のチンチンは完全に勃起していました。
すると父親が立ち上がりパンツを一気に降ろしました。
その時勃起したチンチンが勢いよくお腹に当たりペチンと音をたてました。
僕も真似してパンツを降ろし勃起したチンチンを露にしました。
「お父さんに勝てるかな!」
そう言い父親はチンチンを僕のチンチンにぶつけてチンチンチャンバラを始めたのです。
さすがに大人のチンチンに勝てる訳なく
「お父さん痛いよ~」と半泣きになってしまいました。
すると父親は頭を撫でてくれて
「ゴメンな、今治してやるから!」
と言い僕のチンチンを口にくわえました。
さっき出したばかりなので敏感になっており、あまりの気持ち良さに堪えきれず腰を引いてしまいました。
すると父親は少しムッとしたような顔をしたので
「ごめんなさいお父さん…」
と言うと父親はタンスから何かを取り出してきました。
「タオルをそこに敷きなさい」
と言うので僕は言う通りにしました。
するとタンスから出したもののキャップを空け父親の手のひらに出しました。
透明なヌルヌルした液体…
「これはローションって言って気持ちいいんだぞ!」
そう言うと僕のお腹からチンチンにかけてたっぷりかけてきました。
ネバネバ糸をひいてるので僕は面白くなり父親にもつけてあげました。
「ノリ、チンチンにつけてくれ!」
そう言うので僕は父親のチンチンにたっぷりローションを塗りシゴキ始めました。
「気持ちいいぞノリ!」
そう言うと父親は僕のチンチンを握り皮を剥いて亀頭を刺激しはじめました。
「あっ!あっ!」
僕はあまりの気持ち良さに声が出てしまい顔が真っ赤になってしまいました。
「ノリ!かわいいな!こっちへ来い!」
父親は僕を抱っこして背中からお尻までローションでヌルヌルしてました。
しかし僕はチンチンが父親のお腹に当たり父親が腕を動かす度擦れてイキそうになってました。
すると父親の手がお尻の穴まで達し刺激しはじめました。
軽く押してみたりクルクル円を書くようになぞってみたり。
僕はモジモジしてきました。
すると指がお尻の穴に入ってきました。
「え!!」
僕は驚き力を入れてしまいました。
「痛かったか?」
「ううん…大丈夫…」
「ゆっくり力抜いてな!」
父親はそう言い指を奥まで入れてきました。
「んぐっ」
力を抜こうと思いましたが無理な話です。
しかし父親は指をグリグリかき回し前立腺と呼ばれるところを刺激してきました。
「あっ!あっ!」
今までにない不思議な感覚で声が出てしまいました。
「そろそろ大丈夫かな?」
と父親は指を抜き僕を仰向けに寝かせました。
僕のお腹からお尻の回りはスゴいベトベトです。
「ちょっとの間目をつぶっててな!」
と父親が言うので僕は両足を上げさせられギュッと目をつぶりました。
するとお尻のあたりに何かあたったと思った瞬間何か入ってきました。
「あっ!」
僕は思わず目を開けてしまいました。
目の前には父親が覆い被さって父親の顔が間近にあります。
「何!?何!?」
僕は何がなんだかよくわからず混乱していました。
「痛くないか?」
父親は満面の笑顔で聞いてきました。
「えっ!?えっ!?」
「お父さんのチンチンがノリのお尻の穴に入ってるんだよ!」
父親がそう言うと僕はお尻の方を確認しました。
しかし父親のお腹が邪魔で見えません。
「ホントに痛くないか?」
と父親が心配そうに聞いてきたので
「痛くないよ」
でもホントは少し痛かったです。
でもローションのおかげで痛みはだいぶなかったと思います。
多分今思えば目を空けてたら力が入ってなかなか入らなかったかもしれません。
「ノリちょっと動くぞ!」
「うん…」
そう言うと父親はゆっくり動き始めました。
「きもちいい…ノリの中はきもちいいな…」
となんともうっとりした顔でとてもいやらしくいい始めました。
しかし僕のチンチンは通常のサイズに戻ってしまっています。
だんだん父親がスピードをあげてきました。
それにつれて痛みも我慢できなくなってきました。
「あっ!おとう…さん…痛い…!」
突かれる度声が止まりましたがその言葉を聞いた瞬間父親は腰の動きを止めました。
そして僕を抱き抱え頭をナデナデしてくれました。
もちろんつながったままです。
「痛くしてゴメンな!」
そう言うと父親はそのまま寝転がり騎乗位の体勢になりました。
「じゃあゆっくりな!」
そう言うとまた腰を動かし始めました。
今度は先ほどと違いチンチンの奥、前立腺と呼ばれるあたりにチンチンが突き上げてきます。
「あっ!あっ!」
僕はもう頭の中が真っ白になりチンチンは完全に勃起していました。
「きもちいい…」
父親も顔がトロンとなり夢中で腰を動かしています。
「おっ!もうそろそろ!いくぞ!」
父親がそう言うとどんどんスピードをあげてきます。
「んっ!んっ!」
僕はもう何も考えられません。
どんどんスピードが上がる中、僕の中でスゴい尿意が襲ってきました。
「お父さん…もれるっ…」
そう言いいましたが父親はお構い無しで突きまくります。
「ノリ!いくぞ!」
と言うと最後に奥まで突き上げました。
すると父親のチンチンが一回、二回とドクンと脈をうちはじめ結局10回脈をうちました。
しかし
「ジョロロロロ」
僕のチンチンからオシッコ溢れてきました。
「あっ!あーっ!」
僕はパニックになりました。
しかし父親は慌てず頭を撫でて
「大丈夫だ!」と言ってオシッコを拭いてくれました。
父親にかかったのに嫌な顔を一つせずです。
そしてつながったまま抱き締めてくれました。
「ノリ!スゴい気持ち良かったぞ!」
と誉めてくれました。
そう言い僕のお尻からチンチンを抜きました。
抜いたチンチンを見ると少しウンチがついていました。
父親はティッシュでそれを拭いて僕のお尻もティッシュで拭いてくれました。
しかし拭いてもらってる時に急に便意に襲われ
「お父さん!トイレ!」
と叫びましたが時はすでに遅し。
ブブーと音を立ててお尻の中にあったものが出てきました。
「…っ!」
僕はショックで声にならない声を出しました。
しかし父親は冷静に
「大丈夫!」と言って処理してくれました。
しかし処理したものを見ましたがほとんど父親の精子のようでホントにスゴい大量の精子が僕の中に注がれたようです。
だいたいの処理が終わった頃には僕は父親の胸の中で寝てしまってました。
後で聞いた話ですが父親も小さい頃に父親(僕のおじいちゃん)とこういう関係になったそうです。
お母さんと結婚する前までは僕みたいな小さい子にいたずらするショタコンな人だったみたいです。
結婚してからはやめたそうでしたが我慢できなかったと言っていました。
でも僕は父親が大好きなので今でも父親と一緒にしています。
父親から離れられません。
またその後の話は書けたら書きます。
なんか不評もあるみたいなんで…