小さなコーポの二階に引越してきた、方のアナルに入れてしまいました。
階段の踊り場で声を掛けました、「田中さんでしょ?」「ばれてしまったの
ね、軽蔑するでしょ」「いいえ別にしませんよ」別にと言った理由は
田中さんの脚にあります、パンストを履いた脚がすごくきれいなんです。
「軽蔑しないの?オカマを」「しませんよ、きれいですよすごく」
「まぁ嬉しい、でも何も出ないわよ」「そんなじゃないですよ」
「嘘!」と言いながら田中さんはいきなりちんぽをムギュっと
掴んできました。「ビンビンにさせてるじゃないの」「いいえそんな」
「よいっしょっと」タイトスカートを捲くり上げ膝をポキポキ鳴らしながら
しゃがみ込みました。「してあげる」ジッパーを下ろされパンツの上から
揉みくしゃにされながら、「ぺろん」とちんぽを出させ「ぱくん」と咥えて
くてくれました、「大きいのね...。」「田中さん...。」「出したくなったら
お口の中に出してね」おしりを抱き寄せられながら根本まで咥えられました
異常な体験による興奮からすぐに射精してしまいました。「いっ~ぱい」
「すみません」「いいのよ、お時間あるなら上がって行く?」「良いんです
か」「もちろんよ」「ささ上がってゆっくりしてってね」
「田中さん何時からですか」「もう小さい頃からなのよ」
「そうなんですか」「最初の頃は中に出されるのがいやでね」
「中に?」「後ろの穴よ...、私みたいなのは始めて?」「はい...。」
「貴方は何で私に声を掛けたの」「脚とかパンストとか下着が好きで」
「下着さんするの?」「いいえしませんけど」「履いたりした事あるの?」
「無いですよ、履いてみたい願望がありますが」「じゃここなら平気よ、履い
てみればいいじゃない」「いや、でも恥ずかしいです」「そんな事ないよちょ
っと待っててね」田中さんは隣の部屋からたくさんの下着を持ってきてくれて
「これなんかどう?似合うんじゃない?」って差し出してくれるんです。
「履いてみないさいよ、あっちの部屋に行ってるからお好きなのをどうぞ」
勧められその気になって、パンティーとパンストを履いちゃったんです。
「あら~脚きれいね、シャツ上げて見せてちょうだい」シャツをお腹まで
たくし上げ田中さんに見てもらいました。いきなり田中さんの手がパンスト脚
を撫でてきました、「この手触りがいいのよねパンストって」
太もも辺りを撫でまわされて...撫でまわされる前から勃起しちゃってたんで
すが、その勃起ちんぽをやらしい手つきで撫でまわされているうちにすけべな
お汁がだらだらと出てきちゃったんです。「こんなに濡らして、すけべね」
「入れて見る?、昨日は無しだったし洗浄済みだから」返事も聞かず下着をず
り下げられ横になるように促されました。ハンドバッグからゴム手袋とクリー
ムを取り出してそれをアナルに詰め込でから跨いできました。
「入るかな....、あんっ、入ってるの分かる?」「分かります」
「もう少しよ、あと少しで全部入るから」「はい」
田中さんの体重が下腹に感じられました。ゆっくりと動きはじめた田中さん
「大きいはやっぱり、久しぶりこんなのは、どう?気持いいでしょ」
半起ちになった田中さんのおちんちんが下腹にあたる度にペンペンと音を
出します。「はぁはぁやっぱり生がいいわ、病気持っていないからね、
ゴム無しは貴方だけよ久しぶりだから感じちゃうわ、あっ..ああぁぁああ」
「出しても良いんですか」「いいわよいっぱい頂戴中に頂戴」
「出るぅ~」「気持良かったでしょ」「中に出してすみません」「いいのよ」
「私もいきたいは、してくてる?、手でも何でもいいから」
本当は入れられてみたかったのですが、さすがに言えず、手コキでいかせて
あげました。