俺が風呂から出ると、今度はJが風呂に入った。
その間俺は、ベッドで一服し、ローションを準備しJを待った。
Jは風呂から出ると速攻で俺に抱き付き、キスをして来た。最初のキスと違い激しく俺の頭を抱え、強弱を付け俺の舌を吸ったり、舌で掻き回す様なキスをしたり、舌をフェラしてる様な濃厚なキスだった。耳、首筋、脇と丁寧な愛撫をされ「あぁ、はぁ、あぁっ」と俺は女の様に喘いだ。
余りの気持ち良さに、我慢汁がアナルまで垂れてるのが解った。入念に乳首を愛撫され、俺のを扱きながら玉とアナルの我慢汁を舐め、フェラし始めた。亀頭を刺激し、ゆっくりとしたストロークで根元まで丁寧にしてくれた。Jは向きを変えてデカマラを俺の口元へ。69で俺が上になり、Jのデカマラを味わった。風呂ではしなやかだったデカマラは凄く固くなって、我慢汁も濃い。俺はJのデカマラを美味しいと思う様になっていた。
Jは起き上がり、俺をバックの体勢のまま、アナルを広げ舌を奥まで入れて来た。思わず「あぁぁ、あぁん」と声を上げた。執拗にアナルの奥を舌で掻き回され、我慢汁が垂れる。Jは我慢汁も舐め「アナルも我慢汁も美味しいよ!アナルの奥は最高だよ!」と、俺が恥ずかしくなる事を言う。その内に指が1本、2本と入り、ローションを塗り3本が入った。指3本で解され、更に舌で舐められ狂いそうになった。
Jは「もう入れるよ」と俺を正常位にし、俺は「ゆっくり優しくな」と力を抜いた。徐々にデカマラがアナルに入って来たが痛さは無かった。痛くはないがかなりの圧迫感がある。Jは半分入れては引き、また半分入れるを繰り返した。俺は気持ち良くなり「J気持ち良いよ、変になりそう」と言うと「根元まで全部入れるよ」と入れて来た。圧迫感が強まり、胃まで届いたんじゃ?って感覚になった時に「全部入ったよ!」俺は「胃まで来た感じ(笑)」と言った。Jは「全部入れたのは初めて」と嬉しそうで、暫くキスをしまくった。
その内、Jがゆっくり引いたり突き始めた。突かれる時は変に気持ち良く、引かれる時は内臓を持ってかれる様な感覚だが気持ち良い。その初めての快感が俺のマラを更にビンビンにさせた。俺は喘ぎ「気持ち良いよ、あぁ、はぁ、もっとぉ」と言っていた。対面座位になり舌を絡ませた。Jは俺のマラを扱きながら腰を振り「凄く気持ち良い、絞まるよ!」と腰の動きを早くし、グチャヌチャと卑猥な音が。俺は圧迫感が強くなったので「Jだめ、止めて、ちょっと待っ…て」とアナルに力を入れギュッと絞めた。Jは「Ah,coming,com」とイッたのかな?と同時に注射器で勢いよく浣腸された感覚に襲われた。Jは「我慢出来ずにイッちゃった。気持ち良かった!」と。俺は「下半身の力が入らないし、感覚が変だから一回抜いて」とお願いしたが、Jは「まだ抜かずにあと2発したい(笑)」と言いながら腰を振りだした。俺は「ちょっとマジで止めて!腹も痛いし」Jは構わず腰を振り、俺のマラを扱きだし「ビンビンじゃん、アナルも凄い絞め付けと圧迫してるよ!」。その瞬間「J、イクッ、出る!」と俺は射精じゃなく、失禁してしまった(汗)
かなりの量の失禁で二人の体にかかった。Jも俺も驚いたがJは構わず腰を振り、正常位になり更に激しく腰を振り、俺のマラを扱き「Jだめっ、イッちゃう、イクッ」と俺の顔まで飛ばす射精と同時にJも「OH,coming,I'm,come」と二度目を俺のアナルの奥の奥に射精した。
俺は極度の腹痛の中でアナルの快感、失禁と初めてを体験して放心状態。Jは「凄い気持ち良かった!無理矢理してゴメン」とキスしてくれたが俺は「次は復讐してやるからな!変態(笑)」と言ってキスした。
それからJのデカマラをゆっくり抜いて、漏らさない様に風呂場へ急いだ。
Jは俺が拒むのを無視して風呂場に一緒に入って来た。Jの更なる変態行為と俺のJへの復讐は風呂場から始まった…
続く…