風呂では、お湯を溜めながらお互いの体を洗い合った。まず俺がJの後ろに立ち胸から洗い始め下へ。ダラッとしていたマラは既にビンビンに!俺は「お前もジムに通ってるだけあって、良い体してんなぁ!」Jは「お前には敵わないよ」俺は「まぁ、Jのデカマラには勝てないけど(笑)」そんな会話をしながらJのデカマラ、玉、アナルを洗ってあげた。次はJが洗ってくれた。胸から洗ってくれたが、愛撫する様に洗うので感じるし、当然勃起する。Jは「高校の時より胸板と腹筋が凄くなってるね!亀頭がデカぃし、形が良く太いよな」俺は「お前に言われると嫌味にしか聞こえねぇよ(笑)」と言った。
Jは会話をしながら、デカマラを俺の股間やアナルに擦り付けて来る。それが妙に気持ち良くて興奮する。俺は「そんなに焦るなよ。夜は長いし(笑)」とやる気満々を伝えると「うーん、やっと欲しいものが手に入るとね(笑)入れたいし、入れられたいよ」と。俺は何だか嬉しくなった。
向かい合って湯船に入った。お互いビンビンで、無言でディープキス、Jは「シャブってくれる?」俺は頷きシャブった。
明るいとこで見るJのデカマラは鞭の様にしなやかで意外に固かった。亀頭は尖った感じで大きくなく、陰毛も薄く綺麗だ。俺の不慣れなフェラでJが気持ち良さそうに喘ぐと嬉しくなった。我慢汁の味も気にならず味わった。Jのデカマラを限界まで喉の奥に入れようとしたが、半分がやっとだった。
今度はJがしてくれた。
亀頭だけ口に含み舌で刺激され、思わず「あっ、はぁ」と声が出てしまう。強弱を付けたストロークで喉奥、根元までしてくれた。俺は「苦しくない?」と聞くと「お前のを食べたいくらいだし、愛しいよ」と。凄く嬉しくなり、我慢汁も一層出まくる。イキたくなるのを我慢すればする程、濃いのが出てるのが自分でも解る。Jはそれを喉を鳴らしながら「美味いよ、もっと出してくれよ!」と味わっている。Jはアナルが舐めたいと言い、俺に体勢を変えさせた。
Jの愛撫は凄く丁寧で気持ちが良い。ビンビンの俺のを扱き、玉も刺激しながらアナルを舐めてくれる。舌がアナルに入ってくる。キスの時に気付いたが、Jの舌は長いと思った。アナルのかなり奥まで舌が入ってくる。それが気持ち良く「あぁ、J、イッちゃうよ」と声が出る。Jは両手で俺のアナルを広げ、舌を目一杯入れ出した。俺は「あっ、あぁ、あはぁ」と女の様に喘いだ。Jは「お前のアナルは最高だよ、美味いし!」と言い、奥まで入れた舌を巧みに動かす。俺は余りの気持ち良さにJのアナル愛撫から逃げようとしたが離してくれず、逆にアナルに指を入れられ激しくフェラされた。「Jイッちゃう、イクッ、イクッ」とJの喉奥に放出した。Jはゴボッ、ゴクッと音を立てて飲んでくれた。Jは「美味しい、たまんないよ!」と言いながら、自分のデカマラを扱いていた。
それから先にJが風呂を出て、俺はアナルをJに聞いた通り以上に入念綺麗にした。
続く…