僕のいた学校は工業系の男子校で、希望者は寮に入れるところでした。
女っぽかた僕を男らしくするためと、両親に寮に入れられました。
同室にはバスケ部に推薦で入ってきた長身で筋肉質の”かず”、僕は当時160cmにも
満たない小柄で細身の体系でした。
入寮して3ヶ月もするとかずとはすっかりうちとけて、Hな話もするようになり、
お互いが部屋にいても気にせずにふとんに隠れてオナニーもできるようになってい
ました。そんなある日、二人で無修正の雑誌を見ていたときになりゆきでパンツの
上からお互いのペニスを扱きあい、そのまま僕は逝かされてしまいました。
恥ずかしさもありおしゃべりになってしまい中学の時、やっぱりなりゆきで同級生
をフェラしたことがあると話してしまうとまだ逝ってなかったかずは興奮して
「俺のも舐めてくれよ!」と僕の顔の前に堅くなったペニスを突き出しました。
僕だけ逝って悪いなという気持ちから彼のペニスに舌を這わせると、うっとりした
顔でうなっているかずを見て可愛く思えて亀頭の先から咥え込んでいました。
唾液でぬるぬるになっているペニスを口をすぼめて扱くとほんの数秒で頭を抑えら
れ喉の奥に射精されました。ペニスを抜かれ涙目のまま
みか:「ひどいよ!頭抑えるから精子飲んじゃったじゃん。口に出されたことだっ
てなかったのに…」
かず:「ごめん、すげー気持ちよくて夢中だったから…本当にごめん。」
みか:「もういいよ。次はちゃんと出すって言ってから出してよ!!」
かず:「え?次って?またしてくれるのか?」
みか:「だって1回も2回もおなじでしょ!」
言いながら恥ずかしくて顔が赤くなっていくのが自分でわかりました。
かず:「お前、なんか可愛いな」
と僕を抱き寄せキスをしてきました。
みか:「ファーストキスだよ…」
かず:「俺もそうだよ!」
今度は僕から目を閉じてキスしていくと舌が入ってきて口の中を掻き回されまし
た。抱きしめられキスをされてうっとりしながら男らしくするために寮に入れられ
たのにこれじゃあ女の子みたいだなぁと思ってしまいました。
長くなりそうなのでまた続きを投稿します。