先日の続きを投稿させていただきます。よろしくお付き合い下さい。
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A君のザーメンを口の中で受け止めた僕は、さすがにしばらくの間は頭に血
が上った感じで呆然としていました。心臓の高まりは収まらず、息も荒いま
まです。A君も同様でした。二人とも初めての冒険に興奮と戸惑いを感じて
いました。
ふとA君のオチンコを見るとビクン、ビクンと脈打ちながらまだまだ大きく
太くいきり立ったままです。無理もありません。男の人なら中学のころであ
れば1日に5~6回くらいオナニーする事があったと思います。1回くらいの発
射で収まるはずがありません。
僕も同様です。異様な興奮を感じながら股間は痛さを感じるほど張り切って
います。もうこの高ぶりを抑えることができません。「俺もオナニーするから
よ」僕は堪らずにズボンとパンツを剥ぎ取るように脱ぎ捨てるとオチンコを激
しくしごき始めました。シャワーを浴びた後とはいえ激しく運動した僕の肢
体からは熱気と若い子特有の体臭が立ち込めてきます。早くもオチンコがカ
ーッと熱くなり、股間から高まりが一気に押し寄せて来ました。
「おい、今度はお前がしゃぶれよ!」僕はA君に怒鳴るように言うとA君の
頭をグイッと引き寄せ強引に咥えさせました。A君は驚いた様子ではありま
したが、抵抗することなく口から喉にかけてオチンコをすっぽり咥えてきま
した。それまで僕は自分の手でオナニーするしか経験が無かったのでオチン
コ全体を包まれるように圧迫されるこの感触は初めてで、すごい興奮と快感
のあまり僕はそのまま自分で腰を滅茶苦茶に激しく前後に突き動かすイラマ
チオをしてしまいました。
A君はうぐッ、うぐッとえずきましたが、興奮状態の僕はそんなことに気を
遣う余裕はありません。「うるさいっ、静かにしてろ!」僕は両手でA君の
頭を両手でがっちりと壁に抑えつけ動けないようにするといっそう激しく腰
を動かしました。そのうちにA君の舌や喉奥が僕のオチンコをしっかり擦っ
ている感触が伝わってきます。
僕は連日のサッカーのキツイ練習のために、家に帰って夕食を食べるとすぐ
に寝こけてえいまい、1週間ほどオナニーをしていませんでした。僕が発射の
時を迎えるのに時間はかかりません。股間の中から一気に大きなうねりがや
って来ると、物凄い快感があっという間に尿道を突きぬけて来ます。ぐぉ
~!僕は声にならない声を上げると一層激しく腰を動かしました。オチンコ
が喉奥を突くたびにA君の後頭部が壁にゴツゴツとぶつかっています。
今までに無い快感が股間の奥から下半身全体を襲い込んできました。僕はそ
の快感に身を委ねながらも腰が抜けそうになるのを耐えながら最後はその快
感を躊躇することなく一気に爆発させました。
ザーメンはものすごい勢いでA君の喉奥目がけて噴出しました。それはドッ
クン!という音が聞こえてきそうな大噴火でした。うぐっ!A君は大きくえ
ずきましたが、僕の股間は凄まじい快感のあまりしばらく脈動を続けていま
す。僕は尿道に残ったザーメンまで一滴残らず吐き出そうとそのままイラマ
ピストンを続けていました。ようやく脈動が収まり、ザーメンを搾り出しき
った僕はオチンコをA君の口から抜き取りました。
A君は僕の大きく怒張したオチンコから解放されると大きくため息をつきな
がらザーメンを便器に吐き出しました。それは濃厚で物凄い量のザーメンで
す。A君はしばらく方を大きく動かしながらぜーっぜーと深呼吸のように息
をしています。僕のイラマチオが相当キツかったようです。僕は興奮と快感
が覚めやらずにいましたが、同時に深い充足感に包まれながらA君のその様
子を眺めていました。
トイレの狭い個室は二人の熱気と体液の臭いでむせ返っています。僕のオチ
ンコは相変わらず怒り狂ったようにギンギンに怒張しています。あ~と声を
漏らしながらA君は自分のシャツに付着した結構な量の唾液と僕のザーメン
を手でふき取ると「ん~、俺まだオナニーしたいよ・・」A君は我慢できない
様子で唸るように言いました。それは僕も同じでした。
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第2弾はここらへんにさせて下さい。続きはもしリクエストがあればお応えさ
せていただきたいと思います。