俺は なんとなく昔から.女より男にもてました。
オナニーもなんとなく.モッコリとか男の体が気になってました。
とうとう高二の17歳の時に.男の口で.俺のチンポを筆おろしされました。それまでオナニーも皮を剥かないままやってました。初めて男の人の口を使って.果実(亀頭の皮)を剥かれ.異常な快感を覚えました。
きっかけは.電車通学で痴漢に会い.その人に誘われるまま.初めてラブホに行きました。それも昼間 学校をサボって.制服のまま入りました。
相手は当然 名前も何処の人かもわかりません。
ただ 覚えているのは.ニャニャとした笑顔をして.うれしいそうに、俺のまだ汚れしらない、処女の体を抱き、舐め回し、チンポはすっぽんのごとくくわえしゃぶり回され、途中 おじさんが誘ってきたにもかかわらず、まるで俺が頼んでヤッテもらってるがとごとく言われ、「出せ.出していいよ、飲んでやるから」。俺は最初 自分の精子でさえ、手についたりしたらキモかったのに、飲むなんてもっとキモいと思いました。
おじさんは、俺がなにも抵抗しないのをいいことに、俺の体をむさぼり、所有化してました。時々俺の手を、おじさんのチンポを握らせそうに手を自分のアソコに誘導した時、濡れてて ノリが手にくっくようでキモち悪かった。
おじさんは とうとうガマンしきれなくなり、一発目は俺のキンタマのしたに棒を差し込み、出しました。シーツが濡れ、俺の太ももや、お尻にネットりとしたものがつきキモ悪くなった。
俺も たまらずシャワーへ行った。身体を洗ってると おじさんも入って来た.。俺が洗っていると、体を触ってきた、「この辺りは毛深いなぁ~」とか 「高校生のくせにチンポはデカイとか」、「よく男に誘われてるんだろ」と決めつけた言い方をされた。
また.おじさんは今度 お尻あたりを攻めときた、お尻のあなを指でさわたり、指を揉んだり、きゅに舐めきた。生温かい舌が俺のアソコにあたり、初めてもあり、気持ちよかった。また 俺のチンポは今まで見たことないぐらいそそり勃ってた。
おじさんは俺のアナルを舐めながら、手でシゴいたり、急にフェラしたりで、相変わらず.おじさんに主導権を握られながら、されるがままに.やられてました。
ほとんど目を閉じてされてましたが、初めてフェラされてる自分のアソコを見た時.鏡に写っている姿を見たら何故が感じた。とうとう俺もチンポにガマンしきれない、込み上げるものが、出したい.まだ 出したら恥ずかしい、いろんな思いを頭に巡らしながら、ダメ 出そうとおじさんから逃げた。 おじさんはそうすると出せと怖い口調になり、その瞬間を迎えた。
いきなり水鉄砲から水が飛び出すように、まじピューと飛び出し.ミラーに飛んだ、慌てておじさんはチンポをくわえ込み.口の中に残りの精子がでた。あの射精する感触、腰がたまらずふり.「あ~あ」と全身の力が抜けた。 だけど チンポにはもう一発出したい感触が残ってた。しかし なんか恥ずかしい.なにやってんだといゅう気持ちもありました。僕は急いでまた 身体を洗い風呂からあがり、帰ると言って.制服を着た。我に帰ったようになった。おじさんはまだ、遊びたかったみたいだが、時間も気になり帰りますと言い切った。おじさんは携帯番号をメモしてくれた、「俺 君のこと気に入ったから.今度 会ってくれたらお小遣あげる」と言われた。ホテルを出ると駅まで送ってもらい別れた。うちに帰ると先生から家に無断欠席したと連絡がはいってた。
部屋に入って、トランクス一枚になってベッドに横になった。そっと トランクスを脱いで、自分のチンポをみたら.ピンク色して、なんかデカク垂れ下がってた。ゆっくり触ると勃起してきた。僕は少し痛くなったチンポを優しくオナニーした。ホテルでやられたことを思い出しながら、いつものように静かにやなく、声を少しあげて、身体を揺るがしながら、するといつもと違い濃い精子が僕のお腹の上にねっとりと出た。今もその時のセックスは忘れてない。
よかったらセックス友達が欲しいです。よろしく