親父の仕事は泌尿器科の医者をしています。そんなある日、俺はチンコにブツブツができてるのを見つけて、心配になって親父に相談しました。俺はソファーに下半身裸で座って、親父は床に座りました。親父は俺のチンコを触って、診察を始めました。皮を剥いたり、色々触られてるうちに、俺は勃起してしまいました。親父は『患者さんにもよくあることだから、気にするな』と笑って言い、診察を続けました。触られてる間、チンコからは我慢汁が溢れてきて、その度に親父がティッシュで拭いてくれました。
一通り親父は診ると『問題ない』と言って、俺は安心しました。すると親父はいきなり俺の勃起したチンコを握ると『しかし立派になったな!太さも良いぞ』とか感想を言い出しました。そして上下に扱きだしました。驚いた俺は止めさせようとしたけど、『そのままだと辛いだろ。父さんに任せろ』と聞く耳を持ちませんでした。親父は『オナニーはどれくらいするんだ?』とかエロい質問しながらも、手は止まることはありませんでした。俺は気持ち良さに浸りながら、返事をしました。
しばらくして俺は限界が近づいていました。俺が『親父、イきそう』と言うと、親父は『そうか、イっていいぞ』とかなり激しく扱きだして、俺は我慢できずに射精しました。
親父はティッシュで精液を拭いて綺麗にしてくれると、『また何かあったら父さんに何でも言うんだぞ』と笑って言いました。俺はちょっと複雑な気持ちで返事しました…