37才サラリーマンです。先日会社の先輩に出張先でマッサージをしてもらいました。お互いにやろうということで、僕が先にしてもらう事に。
僕はビキニパンツに浴衣でした。
うつ伏せで足先の方からしてもらい、ふくらはぎから上もじかにマッサージしてくれます。太ももの時には股も少し開いていて、先輩からは僕の白のビキニパンツが丸見えだと思うと、感じてきてしまいました…。
この時お互い無言ですが、なんとなくいやらしい雰囲気がありました。先輩は浴衣を腰まで完全に捲って尻タブをほぐしてきます。かなり押されているので、アソコが布団に押し付けられて、完全に勃起してしまいました。やっと口を開いた先輩の言葉は、見越したような、「仰向けに」ということでした。断ろうと迷いましたが、僕は意を決して仰向けになりました。ビキニからフル勃起した先が出ています。僕は恥ずかしく顔に腕を置いてしまいました。
先輩は無言で僕の足を軽く広げ股関節を親指で押してきます。パンツは少しずつずり下がり鬼頭が完全に露出したのがわかりました。アソコを避けるように周りをマッサージしてきます。たまに竿をスーッと触れるだけ。(触って欲しい!)と思った時に
「交代」
と言われました。僕は恥ずかしさでたまらなかったんですが、起き上がり先輩を見ると先輩はパンツを脱いで、浴衣の前の部分をはだけさせ、やはりフル勃起状態で仰向けに寝ていました。
僕は先輩に近づきチンポを恐る恐る触り、しごきました。先輩は無言で気持ち良さそうにしています。僕は経験無かったのですが、舌を出し鬼頭を舐め全体をほうばりました。自分のをしごきながら、フェラをしていると、やはり下手だったのか先輩は起き上がり、僕のパンツを脱がし「けつを出して四つん這いになれ」といいました。言いなりになると、「今度いろいろ持って来たときに経験させてやる」と言われ穴をいじられながら、お尻の方から僕のをしごいてくれました。
完全に先輩の物にされた感じでした。「いくときはチンポいきます」って言えよと言われそれに従い直ぐにいきました。
先輩はその場は出さないで布団に入ってしまいましたが、僕は感謝の気持ちを込めて手で出してあげようと先輩のを触ろうとすると、「ありがとう…いいよ…明日もしような」と優しく言ってくれました。翌日の話は長くなったので…