アサは無言で俺にキスをしてきた。
アサの手は俺のボクサーの中に入ったままちんぽを触っていた。
俺も無言でアサの舌に自分の舌を絡ませた。
その時点で俺は完全に受身になった。
アサは無言のまま積極的に俺の身体を愛撫する。
首筋から乳首を舐められる。
同性のしかも顔見知りの後輩に愛撫されて俺は
マゾモード全開になっていた。
アサは俺の上にまたがりとうとうちんぽをしゃぶりだした。
ボクサーは脱がされふたりとも全裸で69の体型になった。
アサは俺のちんぽの竿を扱きながら亀頭に吸い付き舐め回す。
痺れるような快感に下半身が包まれ俺は声を出して悶えてしまう。
しかも自分からアサの勃起したちんぽを口に含んでしまう。
アサのちんぽは亀頭がきれいなピンク色をして、先細りだが
異常に長かった。急に射精感が襲ってきた。
「あん、だめ、ああ、逝きそう」
あっけなくアサの口に射精してしまう。
しかしアサは萎えかけたちんぽを離さない。
亀頭に吸い付き扱きあげる。急速に勃起する俺のちんぽ。
なんて快感なんだ。俺はアサのちんぽをしゃぶるのをやめ
アサにされるままになった。
四つん這いにされる。これからされることを想像するだけで
欲情してしまう。何度もオナニーしながら想像したことが
現実になる。アサは俺のアナルを舐め始めた。
ベットで四つん這いにされ、尻を割られアナルをアサに舐められる。
「ああ、許して、お願い、許して」と叫んでしまう。
「主任、犯してもいいですか」
「あん、犯して、アサのちんぽで犯して」
アサはコンドームを付けながら俺のアナルを指で犯す。
指が抜かれ、アナルに亀頭があてがわれゆっくりと挿入された。
腸の奥までアサのちんぽで串刺しにされる。抜き差しをされながら
尻たぶを掴まれる。アサは俺の尻を限界まで広げながら抜き差しする。
俺はもう「ああ、ああ、あん」と悶え声が止まらない。