ボクが専門学生時代の時の話なので少し古い話になりますが多少記憶違いの為加味の部分もあるかもですが実話です。
高校を卒業してボクは新大阪のある専門学校に入学しました。専門学校なので年齢は上は40近くの人30才位の方は結構居たように思えます。ボクは高校卒業してすぐなので18才、一番年下ですが半年もしないうちに教室の仲間内では年齢関係なく普通に話をする事が出来るようになりました。ある日今まで挨拶程度しか交わした事のない松村さんがボクに話かけて来ました。彼とは学部が違う事もありましたが年齢が離れている事もあり喫煙所で挨拶を交わす位の仲だったので少し驚きましたがいつものようにタバコを吸っていたら一咲ちゃんこれから家に遊びにおいでよと言われたのです。まぁ用も無いので二つ返事で早速家に遊びに行く事になりました。新大阪の学校からほど近いながら決して綺麗とはいえない安アパートでしたが彼はビールやつまみを出してくれたわいも無い話で盛り上がり時間を経つのも忘れていましたが時計を見ると夜の9時も過ぎていて彼に御礼と帰る旨を伝え帰ろうと立ち上がった瞬間ボクの腕を捕まえ下に引きずり下ろしました。一咲ちゃん話があると…
話の内容は自分はゲイである事、自分が一番好きであった人がボクにそっくりであった事。
話が終わるかどうか前に彼はボクのシャツを捲りあげボクの右の乳首に吸い付いて来ました。
ボクは頭の中で松村さんは酒の上で冗談でしてる事と考えましたがその時に彼はズボンと下着を捨てるように脱ぎ捨てた瞬間それは冗談では無いことが分かりました。彼はボクに初めてあった時から好きになった事どうしても諦められない事を涙ながらに伝えて来ました。ボクも話を聞いているうちに切なくなり彼の願いを受け入れ一度だけならとボクは全裸になりベッドの上に横たわりました。
彼はボクの身体を長い時間を掛け髪から脚まで口で指で愛撫していました。一咲ちゃん入れるよとボクのおしりに何かを塗り込み正常位で試みましたが痛くて入りません。彼が上に来て自分で入れると痛みが楽になると言いました。ボクは彼の気持ちがそれで良かれと思いそれを試みましたがやはり痛みで入りません。その瞬間に彼は腰をグイッと突き上げボクのおしりの穴にズルーっと入りました!ボクは痛みのあまり「ぐわわわ」と叫び痛みから抜けだそうとおしりの穴からそれを引き抜こうとしました。