小6のとき、ぼくは好きな女子がいたけど、やすおくんのことも好きになりました。
ぼくもやすおくんも、まだ足に毛が生える前でした。
制服の黒い半ズボンは太ももまで出るので、ぼくは少し恥ずかしかったです。
やすおくんは、ぼくより太めで、ピチピチの太い足が半ズボンから思い切り出ていました。
ぼくは、やすおくんのことを考えると、すぐにおちんちんがかたくなって、困りました。夏休み前の暑い日に、初めてやすおくんといっしょに学校から帰ったときは、とてもドキドキしました。 ぼくのすぐとなりを歩いているやすおくんの足から、ちょっぴり汗っぽいにおいがしています。
暑いので、汗ばんだのでしょう。
ぼくは、やすおくんの足にさわってみたくてたまりませんでした。やすおくんの家の前まで来ると、『ぼくの家で遊ぶ?』と、やすおくんに誘われたから、とてもうれしかったです。
やすおくんの部屋で、しばらくゲームとかしましたが、ぼくはやすおくんの足が気になって、ゲームどころではありませんでした。
ぼくは、がまんできなくて、自分の足をほんの一瞬ですが、やすおくんの足にくっつけてしまいました。
すぐに、やすおくんに気づかれました。
でも、やすおくんもお返しに、ぼくの足にくっつけてくれたんです。
強く押しつけてきたので、ぼくはびっくりして足を引っ込めたけど、今度はぼくも思い切り夢中でくっつけました。
やすおくんが、『おいで』ってやさしくぼくに言いました。
ふたりとも制服のままでしたが、ベッドに上がって、抱き合ってキスしました。
やすおくんが、半ズボンのチャックをあけました。
おちんちんが、ぼくのほうを向いています。やすおくんは、ぼくに抱きついてきて、おちんちんをぼくの体にこすり始めました。 やすおくんのおちんちんは、すごくかたくなっていました。
ぼくの半ズボンに、めちゃくちゃにこすりつけてきます。
急に、ぼくは、足の付け根のあたりが熱くなりました。
やすおくんのおちんちんから液が出て、ぼくの半ズボンと太ももに飛びちっていました。『ともくんの番だよ、おいで』
ぼくは、やすおくんに抱っこしてもらって、やすおくんの半ズボンと太もものさかいめあたりにおちんちんをこすりつけました。
とても気持ちよくて、おちんちんからたくさん液が出ました。
やすおくんの半ズボンが、ぼくの液で汚れました。
『これで、おあいこだね』って、やすおくんは言うと、ぼくの半ズボンについた液をハンカチでふいてくれました。
ぼくも、やすおくんの半ズボンと足についた液をふいてあげました。
その日から、やすおくんと、おちんちんをなめあったり、全部脱いで抱き合ってこすり合ったりしました。
でも、ぼくはやすおくんの半ズボンにこすりつけるのが一番気持ちよかったです。
『脱がないで』ってやすおくんに頼んで、ぼくだけはだかになって、抱っこしてもらってこすったのが一番多かったです。