下新庄に用事があった帰りに淡路駅のトイレにいってみた
20代の男の子が先にいて立っていた
隣に立って小便をしていたが、男の子はなかなか立ち去ろうとせずに横目でこちらを見ているようだった
よしビンゴや!と思い、チンを出したまま後ろの大用に入る
ドアは少し開けていたので、直ぐに入って来た
「欲しいんか?」と聞くと頷いた
「ほら味わってみぃ」と言うと食らいついて来た
丁寧に玉から裏すじに舌をはわす
『うっこいつ上手いわ』
一気に最大になった
「いやぁんおっきい凄いよぅ」とうっとり見つめてる
今度はゆっくりとくわえだした
ゆっくりゆっくり奥まで
根元までいかずにえずいた
「大きすぎるよぅ、でもうれしい」と言い
また奥までくわえだした
何度も何度もえずきながら
だいぶ慣れたのか出し入れが早くなってきた
俺もそろそろいきたくなり頭をしっかり持って腰を突き出し始めた
相変わらずえずいていたが構わず突きまくった
「うぉーッいくぞーしっかり受けろよ~」
そして
「いくッいくッいぐーーう」
今までにないくらい何度も出続けた
涙目で俺を見上げて、口を開けてザーメンを見せたあと
ゆっくりゆっくり飲み込んだ
とろんとした目で
「おいしいすごく出たね、それに濃くて熱かったよ」
俺は頭をなでてやり
トイレを出た
また行こうと思う