俺の初体験は.修学旅行でした。あれは最終日.その日 部屋割の関係で.3人だけが別部屋になっていた、最終日となるとさすがにへとへと.また3日も溜めてるとやりたい。 いつもビンビンに勃起状態、だけどみんなの前でオナニーも出来ない。
そんな状態、いつもクラスでもそんなに話ししない奴 アツシと同部屋。バスケ部で、なかなかいい身体してる奴.風呂場で見たチンポはでかそう。みんなから見られてた。そいつと!。夜中 寝静まり、一人はイビキかいて大のじで寝てしまった。俺とアツシは、日頃 話ししなかったが.盛り上がってた。それでいきなり、「やリタクねぇ」って話しになった、溜まってるよなぁ~ 「二人でやろうぜ」って会話に~「マジかよ~」ってとぼけながらも、ドキドキしながらいた。「いいじゃん 男同士だし」。最速にアツシはトランクス一枚に、テント張ってた。そして立派なチンポをあらわに、手でシゴイてた。俺もドキドキしながらいた、「なんか気持ちいいぜ」といいながら、いると「ヤベー ガマン汁が」 お前もヤッチェよ~と 俺もいきなりチンポをアツシの前に見せた。するとあ~と声出すと、俺のチンポを掴み、しゃぶられた、やめ~ろといいながらも、すげぇ気持ちよくなり.俺もたまらずアツシなチンポを舐めた。初めて男の味を味わった。 俺はアツシの口の中に、めちゃくちゃ濃い.熱い精子を出した。アツシは冷静に受け留めてくれた。 アツシは出る時言えよ、エチケットだぜといいながらも.平気な顔して、俺のもといいながら.俺の両足を持ち上げ、ケツマンを舐め、挿入してきた.痛くて痛くてたまらなかった、しかしもうひとり寝てたので.必死に我慢した。痛みが麻痺してきた頃、ケツの中に生暖かいものが入ってきた。アツシの生精子。なんか出した後 二人とも無言に~。そして その日無言まま寝た。修学旅行の間は顔合わしても、目を合わさずいた。修学旅行が終わって、いきなりメールがきた。ごめん、無視して、またやろうって」俺も否定しながらも、今も週いちにかい会ってやってます。俺 女しらないけど大丈夫か、不安です。よかったらアドバイスを