先日、会社の飲み会の帰りで遅くなって帰りは終電でした。
駅についてアパートまで帰る途中に大きな公園を横切るのですが、途中で気分
が悪くなってしまい、しばらく公園のベンチで座っていました。
すると40代後半くらいのおじさんが隣に座って、膝や太ももを触ってきまし
た。そのときは気分が悪かったこともあり、無視して家に帰ったのですが、後
から思い出して「あの時体をまかせてたらどうなったんだろう」とずっと考え
ていました。
元々そっちの気はなかったはずなんですが、露出やアナルは大好きで、NHと
ならしてみたいとは思っていたので、全くのノンケかと言えば、そうではなか
ったと思います。
次第にその時のことを思い出して、妄想の中でそのおじさんに犯されるのを想
像するとすごく興奮するようになっていました。
二週間くらいたったある日、試しにもう一度あの公園に夜中に行ってみようと
思いました。背格好はある程度覚えていましたし、背中にリュックを背負って
いたので、また同じ格好でいれば分かるはずです。
野外露出も好きなので、いなければ公園内で露出オナをして帰るつもりでし
た。一応家で浣腸をして直腸洗浄してからポケットにゴムを二つ入れて、ロー
ションを小瓶に移して、それもポケットに入れて家を出ました。
歩いて5分ほどで公園につきました。
すでに深夜の2時を過ぎていたので、公園は真ん中の大きな通路以外はほとん
ど真っ暗で、所々に街灯が灯っているだけです。
公園の中ほどまできて、この前そのおじさんと会ったベンチが見える位置に着
きました。ベンチの周りを見回しましたがおじさんは見当たらず、ちょっと残
念のような、ほっとしたような微妙な気分でした。
仕方ないので木陰に隠れて服を脱ぎ全裸になりました。この格好で公園をある
程度歩いて最後はどこかで全裸でオナしてから帰ろうと思い歩き出しました。
広場を囲む遊歩道をその格好で歩き、広場を半周くらいしたところで、先にあ
る公衆トイレの前に人影が見えました。
あわてて木陰に隠れてそっちを見ると、リュックを背負ったおじさんの姿が見
えました。心臓が高鳴りました。見ているとおじさんは公衆トイレに入ってい
き、また姿が見えなくなりました。
そっと歩いて公衆トイレに近づきましたが、おじさんは出てくる気配はありま
せん。そっと覗いてみると個室のひとつが扉がしまっていたので、さらにスリ
ルを味わいたくてトイレの中に入り小便器の前に全裸で立ちました。
扉一枚隔てて人がいるのに全裸でいる自分に興奮して、ペニスは完全に勃起し
ていました。
するとギィッという音と共におじさんが個室から出てきました。いきなりだっ
たので逃げる訳にもいかず、振り返ることもできずにそのまま全裸で立ち尽く
していました。
すると背後におじさんが近づく気配がしてお尻を撫でられました。ペニスは勃
起したままで、おじさんは「すごい格好してるね」と耳元で囁いてきます。
緊張と興奮で返事もできずにいると、少し開いた股から手が割り込んできて、
睾丸をやさしく撫でてきました。
もう片方の手で勃起したペニスを軽く握り扱いてきます。
「露出プレイがすきなの?」と聞かれ、頷きました。
「こっちは?」と言われると、玉を撫でていた手をお尻の割れ目に這わせてア
ナルをクリクリといじってきました。質問には答えられずに、思わず「あ
ん…」と声をあげてしまいました。
おじさんはその場でしゃがみこみ、両手でお尻を広げると舌先をアナルに這わ
せてきました。ねっとりとして、それでいて優しくアナルを舐められると、今
まで味わったことのない快感が体を突き抜けました。
そしておじさんに手を引かれるまま、隣の身障者用のトイレに連れて行かれま
した。そこでおじさんも服を脱ぎ捨て、二人で全裸の格好になりました。
おじさんのペニスは自分よりもずっと大きくて20センチ近くありそうでし
た。他人の勃起したペニスを生で見るのは初めてでした。もっと間近で見たく
ておじさんのペニスに顔を近づけると、先っぽからは透明の液体が雫を作って
いました。舌先でそれを舐め取り、口を開いておじさんのペニスを咥えまし
た。自分でも驚くくらい抵抗なくフェラチオができました。
ゆっくりと味わうようにフェラを続けていると、おじさんは「こっちの番」と
言って私を立たせると洗面台に両手を着く格好をさせられて、再びアナルを舐
められました。もっとして欲しくて自分の両手でお尻をさらに広げました。
おじさんは今度はかばんからローションを出してお尻の谷間に垂らしました。
大量に掛けられたローションをお尻とアナル全体に広げ、股の下からペニスま
で塗りたくりました。そして手をタオルで拭うと、さらにかばんから長いドリ
ル状のバイブを出してきました。先の尖ったバイブで奥にいくほど太くなって
いるようです。ゆっくりとバイブの先を挿入され、そのまま小刻みなピストン
を繰り返しながら奥へ奥へと進めていきます。どのくらい入ったのか分からな
かったのですが、かなり奥まで入れられていました。
「すごい。全部入っちゃったよ」おじさんにそう言われ、手をアナルに当てて
みると確かに全部入り込んでいました。「出してごらん」と言われ、排便する
ようにいきんでみると「出てきたよ。」と言われ、さらにいきんで全部出そう
としましたが、途中でおじさんが指で止めてしまい、そこから大きくピストン
されました。「もっと太いほうがよさそうだね」と言われ、またかばんから女
性用のバイブを持ち出してきました。途中竿の部分にパールが仕込まれてい
て、そこが回転するタイプのバイブでした。夢中でお尻を突き出しておねだり
すると、さらにローションを加えてバイブを挿入してきました。しばらくピス
トンされた後に回転部分をアナルの入り口に据えてスイッチを入れてきまし
た。アナルの入り口をパールのところでぐりぐりと広げられて、最初は少し痛
かったのですが、しばらくして快感に変わりました。そして更に奥へピストン
されると膀胱の部分にあたっているようで、強い尿意を覚えました。
おじさんに「おしっこ…出ちゃう…」と言うと、おじさんはバイブを抜き、ペ
ニスを舐めながら「おしっこしてごらん」と言ってきました。
中々でなかったのですが、力を入れると先っぽからチョロチョロとおしっこが
溢れてきました。全部出し切るつもりで更に力を入れますが勃起しているせい
もあるのか、中々勢いよくは出せませんでした。それでもおじさんは時折おし
っこが出ているペニスを咥えて飲んだり、自分の体に掛けていました。
おじさんの体や顔がおしっこまみれになって、ようやくおしっこは止まりまし
た。そして再度お尻にバイブを埋め込まれると、今度はおじさんが立って「お
れのも舐めてみる?」と聞いてきます。頷いてバイブを入れたまま、床にしゃ
がみおじさんのペニスを舐めていると、亀頭の割れ目からおしっこが溢れ出て
きました。それを一生懸命舌で掬い取り、ペニスを持って顔や体に掛けてみま
した。ツンとした臭気にさらに興奮してしまいました。途中でおしっこを止め
られてしまい、おじさんは私を立たせると再びお尻にローションを垂らしまし
た。そしてバイブを抜くと、「お尻の中におしっこ出してあげようか?」と言
ってアナルに自らのペニスをあてがいました。
バイブでゆるゆるになったアナルは何の抵抗もなくおじさんのペニスを受け入
れてしまいました。ゆっくりと奥まで挿入されてピストンされました。
そして腰を止めると「今出すからね」と言ってそのままの体制でしばらくとま
っていました。それからしばらくするとお尻の中に圧迫感が広がりました。す
べて出切ったようで、おじさんは小さく身震いすると再びピストンを始めまし
た。もう私は立っているのがやっとペニスははち切れそうなくらい勃起してい
ました。ピストンが激しくなりおじさんは「出すよ。…いく、いく」と言いな
がら私のアナルの中で果てたようでした。
おじさんがアナルからペニスを抜き去ると、もうアナルを締めることもできず
に、ジョロジョロとアナルからおじさんのおしっこと精液を垂れ流しました。
おじさんは便器の上に私を座らせると、自らの汚れたペニスを顔の前に突き出
してきて、私はそれを口できれいにしました。
最後におじさんは私のペニスを握り、ゆっくりとしたストロークで扱きはじ
め、私は10秒もしないうちに勢いよく射精しました。発射した精液は自分の
胸や顔まで飛び散りました。
おじさんは飛び散った精液を舌で舐め取り、さらに精液まみれでまだ勃起して
いるペニスをしゃぶりました。
すべてを終えると、おじさんは服を着てトイレを出て行きましたが、私はたつ
こともできずにその場で便器の腰掛けたまま放心状態でいました。
ようやく立ってなんとか服を置いた場所まで戻り服を着て家に帰りました。
帰ってもお尻の奥に鈍痛が残りましたが、それがまた興奮を倍加させて家でも
激しくアナルオナニーをしながら射精しました。
今までで一番感じたプレイでした。