章5で○0歳の時、町内会のソフトボールの練習をサボって小さい広場で一
人で遊んでた時です。その広場は家の塀や木に囲まれて人気があまりない所
です。おじさんがやってきて、週間少年ジャンプを出して、『見る?』と言
われました。その週に発売されたばかりの新刊だったので『はい』と答えた
ら、おじさんの家に招待されました。
その時のジャンプは「ウルフにKISS」という漫画が連載始まってすぐだ
った時でした。
その漫画の主人公の女の子が全裸で四つ這いになる(狼少女?)シーンがあ
って、そこのページを見てたら、「女の子の裸って興味ある?綺麗でし
ょ?」
と聞かれ恥ずかしいと思いながら答えてました。
「そんな綺麗な身体になりたくない?」と聞かれ、なってみたいと思いまし
た。うまく刷り込みされてしまったのです。
全裸にされて、おちんちんをお尻の方に持っていかれて、ガムテープでガッ
ツリ貼り付けられました。
パッと見はおちんちんがなくなった感じで、漫画の女の子の様に四つ這いに
させられて写真撮られたりしました。ガムテープの上からグリグリされて初
めてイカされて・・・。
それからおじさんの家に通い始めました。
汚い部屋にはビデオや本がいっぱいあって、ビデオはよく見てました。白人
のアナル物でした。
男の人も女の人もアナルに入れられる内容で、初めて見た物に興奮を覚え
て、次第にフェラしあったり、アナル開発されたり。
暖かい浣腸されて広場で脱糞したり、毎日浣腸をどれだけ我慢できるか時間
計られて記録されたり。
夏休みが終わる頃にはアナルに細いスプレー缶が入るようになってました。
おじさんの物が一番気持ちいいと刷り込まれてたので楽しみで楽しみで。
初入れはくすぐったい物が当たった!と思ったらスルッっと入ったので痛く
なく、騎乗位で乳首触られながら、ちっちゃいおちんちんがおじさんのお腹
でスリスリされてて、めちゃくちゃ気持ちよくてそのままイカされました。
次の日すっごい下痢になって、病気かと心配でしたけど、高校卒業するまで
通ってました。