こんなこともありました。
僕がレジを打っていると売り物の電池を上着のポケットに入れている人を見
ました。
あっ、と思いましたが、その時は何も言わず、レジを済ませてから店長を呼
んでそのことを言うと、
店長はレジに出さないようだったら注意しなさいと言いました。
その当人がレジに来たとき、ポケットの電池を出さなかったので僕は、
「他にお買いになるものはありませんか?」
「お前、変なことを言うな?買いたいものはこれだけだよ!」
そこで店長が
「電池はよろしいのでしょうか?」
「何い?!」
他のお客は事の成り行きに耳を澄ませていました。
「ポケットの電池は?」
と僕が言うと、
「お前!、俺が万引きしたとでも言うのか?」
「お客様、奥へ」
と店長は抵抗するお客を半ば強引に連れて行きました。
僕もレジを他のアルバイトに任せて二人の後を追って奥に行きました。
小部屋に入るとそのお客は渋々ポケットの電池を出しました。
「これがこの店の物だって言うのかよ」
見ると大型電気店のテープが商品の上に貼ってありました。
僕はびっくり、店長は頭を深く下げて謝りました。
「おい、人前でいい恥さらしてくれたな!」
それからは店長とそのお客が小声で僕を見ながら話しています。
僕の間違いに怒ったお客を店長はなだめているようでしたが、ようやく話が
ついたようで僕に
「おい、○○(僕)。お客様がお前が謝れば許してくださるそうだ」
僕はすぐに深く頭を下げて謝った。
「おい、店長!こいつに何をやらせてもいいんだな」
「はい、大丈夫です」
と言って店長は僕の耳に口を寄せて
「今日はお客様の言う通りにしなさい。話はつけてあるから」
と言うと、
「はい、どうぞ」
と言って店長は僕をお客に押し出しました。
そして店長は後ろから僕の上着を脱がせ、ズボンのベルトを緩めました。
僕はどうなるのかおぼろげながら分かってきたので抵抗も何もしませんでし
た。
お客はズボンを下ろし僕をひざまづかせ、口におチンチンを持ってきまし
た。
それを僕は口に咥えさせられ、頭を前後に振られやがてお客の熱いものを飲
み込みました。
それから、テーブルに手をついて四つんばいになり、お客のおチンチンをお
尻に入れ、
お客の振る腰の動きに耐えながらお尻の中に熱いものを受け入れました。
「○○、よかったな、お客様にこれで許して頂けて。これからはお客様に失
礼のないように」
と店長は改めて素っ裸の僕の頭を下に押して頭を下げさせました。
でも実際にはこれだけでは終わらず、そのお客がやりたい時はいつでも僕を
店の奥の小部屋に連れて行かれ、お客様の言いなりになりました。
傍ではその様子を店長がお客の携帯電話のカメラに収めてお客に渡したりし
たこともありました。
そのお客が別の人を連れてくることもあり、その時は二人にいいようにされ
ました。