僕がデカチン様の性処理奴隷願望を持つようになったきっかけです。
最初少し板違いぽいかもですが、お許しください。
ナンネの違う版で知り合ったM女の子がいました。
こんな子が?っと思うくらい純情そうでかわいい子でした。
僕はその子が、他の男性の性処理をしているところが見たくて、単独男性を
募集しました。
何人か候補のうち、かなりSという、一人と会うことに決めました。
もちろん僕も初めてでしたが、Sとしてふるまい、M女のAが怖がるのをあおっ
ていじめていました(当初Aは少し嫌がっていました。)
当時僕は28歳で、Aは20歳、選んだ男性は24歳のかなりいけてる男性で
した。
先に僕があい、Aを迎えに行き、3人でホテルに向かいました。
その間も礼儀正しく、いい雰囲気で事が進みました。
ホテルに着くと、僕は椅子にすわり、見ているので、好きにしていい旨を伝
えると、その男性(Hさん)はそれではといい、鞄の中から道具を出し始めま
した。
見かけのさわやかさと、本格的な道具の数のギャップに少しびっくりいたし
ました。
HさんはAを縄で縛り出しました。
素人の僕もAもびっくりするくらい、上手にきれいに・・。
そして、縛られ、床に膝をついているAに、ごあいさつがてらに、フェラのテ
クを見せてみろといい、パンツで仁王立ちしていました。
縛られたAは口を使って必死にパンツをおろし、Hさんの物が僕の目にも入っ
てきました。
正直な感想は・・でかい!でした。
まだ半立ちでしたが、明らかに僕のものよりもおおきい物でした。
Aの目も驚きが隠せないでいました。
Hさんを見ると、残忍そうに見下し、ニヤけているのがわかりました。
一生懸命フェラするA。
ムクムク大きくなったそれは、AVで見るような、太く、たくましく、カリの
大きな男性器でした。
イマラチオされ、涙目になり、吐きそうになるA。
そのあとHさんはAに目隠しをし、椅子にM字開脚で縛り、電マで狂い死ぬまで
責めると宣言しました。
Aがクリが弱いということは、先に伝えてありました。
かなりの長時間、電マで責め、ろうそくを垂らし、Aはみたことないくらい奇
声に近いくらい声を出し、本当に狂うんじゃないかと思うくらいでした。
たぶん、放心状態で、何が何かわからなくなっていたと思います。
涎を垂らし、僕にはできなかった潮まで吹いていました。
ヒロさんもどうですか?僕は煙草タイムはいるんでっと言われ、僕は思わ
ず、年下なのを忘れ、はい、させてください。と敬意をこめていっていまし
た。
椅子の前にかがみ、電マで僕が責めつづけていたとき、横にたっていたHさん
のチンポが目に入りました。
ギンギンのままで、さっきよりまじかだったので、さらに大きくみえまし
た。
気になってチラチラ見てしまう僕。
責めで気が狂っているA。
僕の目線をきっとHさんは感じたんだとおもいます。
2本目のたばこを吸いながら僕のそばによってきました。
なぜかドキドキしていたので大げさな記憶かもしれませんが、本当に目と鼻
の先程度の距離に Hさんのおおきなチンポがありました。
位置関係は僕の顔の高さに、Hさんのチンポ・・。
ふと見上げると、Hさんの顔がニヤけている気がしました。
僕は動揺しましたが悟られないように、Aのあそこを見て、責め続けました。
そうすると、頭の横のあたりをちょんちょんと、Hさんはちんぽでつつきま
す。
あとで聞きましたが、Hさんも男性は初めてだったけど、僕の動揺が見えて、
無性に男すらも支配してみたい衝動に駆られたそうです。
どうせ一回きりっていうことで、ダメもとでそういう行動をしたそうです。
話は戻り、つつかれて、振り向くともちろん大きなペニスがあります。
もう一度見上げると、さらに見下したように僕をみて、僕の口の前に、チン
ポを、2,3回ちょんちょんと、突き出し、言葉はなかったのですが、咥え
ろって命令している気がしました。
その時の僕の気持ちがわからないのですが、僕は口を開けるか閉めるかを繰
り返し、咥えるか、どうか、躊躇していました。
完全に勝ち誇った感じのHさんは、さらに大きく腰を前に出し、僕の頭を抑
え、僕もなぜか逆らえない感じになり、おおきなチンポを咥えてしまいまし
た。
咥えた瞬間、我慢汁だと思いますが、口の中に広がり、もう一度見上げる
と、完全にSの顔で、少し小馬鹿にしたように僕をHさんは見ながら、腰を動
かしてきました。
僕はAにばれないか不安になり、音をたてないように、でも、咥え続けていま
した。
時間はそんなに長くないはずだけど、ドキドキしたあの気持は、今までにな
い感じでした。
Aを撮影していたデジカメで、勿論写真撮られましたが、カメラを向けられて
も、咥えてづけていました。
その後はまたHさんがAを責め、僕が見ている前で、Aのマンコを犯し、いろい
ろしていましたが、あまり覚えていないままプレイは終わりました。
Aは最後まで放心状態で、何も気がついていませんでした。
そして普通にHさんとその日は別れたのです。
続きはまたコメントにかきます。