昨日、一週間ぶりに以前にゲイ専門のSMサイトで知り合った46歳のご主人様に調教されました。一昨日の夜にメールがあり、明日の昼に迎えに行くという事で、その日は朝からワクワクしお風呂で丁寧に全身の剃毛をし、ぬるま湯で何回も浣腸をし腸内を綺麗にし女性下着を着け待っていました。昼前に着いたとご主人様からメールがあり、外に出て車に乗りました。ご主人様の家に着くまで車の中でご主人様のチンポを扱くよう命令され、ズボンのファスナーを下げブリーフの上から触ると、もうご主人様のチンポはギンギンに勃っていました。そしてブリーフを少し下げ直接勃起したチンポを扱きました。暫くしご主人様のマンションに着き部屋に入ると、すぐに服を脱ぐように言われ、下着だけの姿になると、赤いロープで亀甲縛りで縛られ、正座をした状態でご主人様の前にひざまづき、「ご主人様調教お願いします」と何時もの挨拶をし、調教が始まりました。まずそのままご主人様のズボンとブリーフを脱がし勃起したチンポをご主人様が良いと言うまでフェラしました。ご主人様のチンポからは我慢汁が溢れ大変美味しかったです。するとご主人は私を立たせ両手を後ろで縛り、乳首にクリップの付いたローターを着け、チンポの先にもローターをテープで固定し振動を最大にしアナルにバイブを挿入し、快感に悶えてる私を見ながら煙草を吸って観察していました。そして「何が欲しい」と聞かれ、思わず「ご主人様のチンポをアナルにください」と懇願すると、「お前は本当に淫乱なチンポ奴隷やなぁ」と言いながら、アナルに入ってるバイブを引き抜き、アナルにたっぷりとローションを塗りバックから犯されました。久しぶりのご主人様のチンポにアナルが異常に感じました。ご主人様が「一発目は口に溜まったザーメンを出すからな」と言われ、「二発目はアナルにたっぷり出してやるから」と言うと、アナルからチンポを抜きウエットティッシュで丁寧にチンポを拭きくわえさせられました。暫く口でピストンすると「欲しいか」と聞かれ、「ご主人様の濃いザーメンを口に出して下さい」と言うとご主人様は「出すぞ」と言って私の口にたっぷりのザーメンを発射しました。ご主人様のザーメンは溜まっていたせいか少し苦く粘りも強かったのですが、凄く美味しかったです。そして約束通り二発目はアナルに出して頂き、最高の調教でした。