リクありがとうございます。
前回の男の手で初めて射精した続きです。
秘密だった長年の性癖を先輩の井口に
見つかり、このままではすまないだろうと思ってはいましたが
前回の事から数日後の休日、井口から携帯に連絡が来ました。
「これから、お前の家にいいものを持ってお邪魔するよ」
2時間後、井口は紙袋を持って私の家に現れました。
私は黙っていれず、「先輩、この間は・・・」井口は無言で
持ってきた紙袋を差し出しました。やけに軽いなと思いましたが
受け取ってみると、麻美のものと思われるブラウスそれも昨日着ていた
やつでした。
「この間は、俺の手でイったよな、今度はおまえ自身が自分でして
射精して見せてくれ。そのための小道具さ。」井口の言葉になぜか
この間の言葉責めが頭をよぎり、私は激しく勃起してしまったのです。
麻美のブラウスの匂いを、それも腋の下を中心に嗅ぐと私はジャージを
一気に脱ぎ捨て先輩の前に勃起をさらし、左手で勃起を一気にしごきました。
井口と目が合い、自分自身の勃起を自らしごいているのに荒い息のなかで
「あっ、ウーン、ああ」と声がでてしまいます。
そのときでした、目の前に座っていた井口が立ち上がり、ジーンズを下ろし
自らの勃起をしごきはじめたのです。
「たまらないよ、お前のチンポ、もうカリがパンパンじゃないか、一緒に
逝こう、もう射精しそうか、我慢するなよ一杯出して、俺も一杯出すから。」
私は麻美のブラウスの腋臭と、目の前ではじめて見る男のオナニーに
勃起をしごく手が止まろうはずはありません。私の勃起は限界でした。
「先輩、だめです、ああっー、いくいく出るー」「一杯出して、射精見せてくれ」
私は体の全てが快感の絶頂に達し、フローリングに白いほとばしりを叩き付けました。
先輩も、数秒後、射精していました。
この後、先輩は毎週家に来るようになるのです。
そして、私と先輩はますます深い仲になるですが
続きはリクあれば書きます。