とても昔のお話です。東京で始めての一人暮らしでした。いつもケツ遊
び、、何度もオナニー興じる毎日でした。あるときマイナーのエロ雑誌を見
ていたとき、その中の小さな宣伝にポルノショップ(当時はそういういい方
はなかった気がしますが)の肛門挿入棒というのが目に付きました。それま
で適当な棒状のものを探していたのですが、なかなか見つからず、きゅうり
やにんじんをはじめ、いろいろ試してました。早速その店に行ってみまし
た。肛門挿入棒は黒いプラスティック製の硬いもので、幾つかサイズがあっ
ように思います。すぐ一番大きいのを(といっても小さめのこけし程度でし
た)手に取ったのですが、若い店員のレジに恥ずかしく持ってゆけずに1時
間も経ってしまいました。恥ずかしかったのは自分で使うという変態的の行
為を見破られることです。意を決してレジに、と、レジはおじさんに代わっ
てました。「こんな大きいの大丈夫?使い方分かる?」と優しく言うので
す。それとなくうなずくと、「教えてあげるからおいで・・・・・」と、とても優
しい感じでしたが、有無を言わさぬ感じで、店の中の細い階段を上がってい
くのです(店は1階です)。戸惑いながらも付いていくしかありません。レ
ジは元の若い店員に代わりました。2階は商品らしき箱などが沢山あり、そ
の他は小さな机と古ぼけたソファがあるだけの事務所になってました。「綺
麗にしてある?」ここでも小さくうなずきました。時間があるときは、必ず
といっていいほど浣腸をしてケツ遊びをしてましたので、綺麗なのは当然で
す。「ほら早くズボン取りなさい」ここでもても優しいのですが、有無を言
えさぬ感じです。ソファに手を付き、おじさんには後ろを向けました。パン
ツも優しく脱がされ、丸見えにされてしまいました。おじさんはクリームの
ようなものをお尻に塗って、指をやさしく入れてきました。押し広げるよう
に指を2本にしたのが分かりました。「かなり開いてるね。これなら大丈夫
だよ」って、挿入棒はツルッとすんなり入り、いろんな方向に動かしてくれ
ました。自分でするのとは大違いです。第一おじさんは明らかに興味を持っ
てしているのです。「気持ちいいでしょう?・・・もっといいのあげるからね」
おじさんは後ろでもぞもぞやってます。すぐ分かりました。おじさんは床に
座布団を敷き、そこにひざをつくように指示されました。胸がキューンっと
なった後、凄くドキドキしたのを覚えています。そうして挿入してきまし
た。その熱いその存在感は挿入棒どころではありません。それにもまして、
陰毛がお尻に当たる感覚が犯されていることを強く感じさせます。
おじさんは店のオーナーでした。おじさんはそのほかにスナックも経営して
ました。その後、ご飯をご馳走になった後、そのスナックに連れて行ってく
れました。そこからその後淫乱な仕込をされていくのですが、また次の機会
に書きます。