少年のフェラはツボをついて気持ちがよかったです。俺は中腰で彼の頭をなでながら少年のちんぽを確かめるように後ろに手をまわしました。触った瞬間にしゃぶりたいと思う様なおちんちんです。彼の物を握ってしゃぶらせたまま彼の体を長椅子に横たえ体を反転してシックスナインの態勢に。絶品なおちんちんを腕たてふせをするみたいな感じでだらだらとしゃぶりあっていました。
隣りでもさっきの二人がシックスナインをしながらあえぎあっています。
これ以上ないくらい勃起したちんちんを咥えながら唇のはしから『ぶはぁ!ぐぶっぐぶっ』やがて少年の物も急にかたくなると腰を浮かせて熱くて生暖かいものが噴き出してきました。一旦口にためて吐き出す。また口にためて吐き出す。イッた後もていねいに舐めていたら急に尿意をもよおしたため少年から離れました。彼ははぁはぁいいながらまだベンチに横たわっています。
トイレとうがいをしたらタバコでも吸おう。衣服からタバコを出して全裸の足に靴をひっかけるびんびんのちんぽもそのまま勃起歩行。木陰にいって小便をしました。小便は勢いよく上に上がり大きな弧をかいてばしゃばしゃとんでいきます。
暗闇に目をこらすと木立の向うに白いテントがあります。運動会に使う様なやつでした。
むき出しの流し台で手とチンポを洗ってうがいをしました。ちょうど物干し様のひもに手ぬぐいがあったのでちんぽと下半身を丁寧にぬぐってから白いテントに向かって歩き出す。まだ出してないからビンビンの一物をゆらしながらちかづいていく。白い椅子と白いテーブルがぼんやり浮かんできたなと思った時、微かに何かをしている物の息づかいが聞こえます。更に近付くと立ちながらからみあう影。さらにその下にしゃがみこむ影が一つ・・・今夜は来てよかった。俺は考えるより先にそのなかに入ってい行った