去年の夏初めて行った野外発展場。そこは川沿いにある田舎町のマレットゴルフ場です。結構な書き込みがあるので常々行ってみたいと思ってました。
八月前の夏日、トイレに起きて時計をみると0時前、無性にやりたくなって書き込みをみてから初めて行くことに、車を飛ばしながらちんこははちきれんばかりです。目印の道の駅をすぎたら数百メール先を右に川に向かって降りたら突き当たりを右に。ネットで調べた通りに走る道は真っ暗で灯は何もありません。少し行くとヘッドライトの灯に10台くらいの車が駐車されているのが見えました。『いる。もう始まってるのかな?』
少しはなれた所に駐車してマレットゴルフ場入口に。時計をみると0時45分。胸をたかならしながらハーフパンツをパツパツにふくらませてあるく。いい忘れたけど俺は去年30になったばかりのスジ筋やろうです。
足下に注意しながら前方に東屋のような建物が…数メートル手前にくると、ふたつ…みっつ、影がうごめいてます。
じゅぶっ! ちゅばっ…
はぁはぁ荒い息がきこえきます。俺もハーパンからマラをひっぱりだして更に近付いてみました。四つの黒い影は真っ裸でからみあっている。三人は引き締まった青年。一人は若いスリムな影。机のうえにあぐらをかくガッチリの股間に二つの頭がゆらゆら動いて。しゃぶられてる奴はもうひとりの奴をたたせてしゃぶりだした。暗闇でも棒の様な物が口とつながっていやらしく動いているのがわかった。俺はいてもたってもいられず着てる物ぜんぶ脱ぎ捨てて彼らのなかに入っていきました