親友だと思っていた さとしは 実はゲイだということがわかりました。そ
のさとしとは一ヶ月前にわかりました。それは高校卒業し、さとしに家で呑
もうって電話があり あまりまだ呑んだことがない俺ですが、周りを気にし
なく呑めるという状況にテンションが上がり 喜んで家に色々買って行きま
した。さとしの家は居酒屋経営してるから 両親は夜いなく 二人っきりで
のみました。弱い方の俺は結構酔ってた。下ネタ好きな俺は さとしとの女
の話で盛り上がりました。
俺はウトウトと眠くと言うか酔ってと言うか 酔いつぶれてしまい 寝て
て ふと目が覚め 目をあける前にチンポを誰かフェラされてるという事が
わかり 目をゆっくるあけると、さとしがフェラしていました。はじめ何が
起こってるのかわからず なぜか寝たフリして そのままフェラされまし
た。理解するまでしばらく時間がたちましたが (あっ やばい・・いきそ
う)って心の中でさけびましたが 「あっ・・・・」って声が出でしまい
そのままさとしの口の中にだしてしまいました。さとしは「ゴクン」って俺
の精子を飲み込んだ後、
さとしは「な~んだ おきてたのか・・・・」「わりいな・・・でもよかっ
たろ・・・」
「な・・・さとし・・・なんで・・・?」
さとしは「お前さっき言ってたじゃん やりて~って・・・・」
俺は「だからって 俺そういう趣味ねえよ」
さとしは「いいじゃんか 別に・・・ 俺 お前だったらいいよ 俺どっち
だっていいから・・・・」
俺はその答えに無言でした。 とりあえず その時は終わりましたが 俺は
その衝撃的な出来事になかなか寝付けませんでした。
するとさとしはそれに気づいて 「なに・・・ゆうや 寝れね~
の・・・?」って言われ 「あたりまえだろう あんな事するから・・・」
さとしは「俺も寝れない 興奮して 俺の立ちっぱなしやから・・ほ
ら・・」ってさとしは 俺の手をとり 勃起してるちんぽをパンツの上から
さわらせました。さとしはかなり力強く勃起してて 初めての他人のをさわ
りました。 俺が抵抗しないことをいいことにさとしはパンツの中に俺の手
を入れさせ 俺の手で上下にコキだしました。 俺もなぜか興奮してきて
だんだん自分のチンポが勃起しだしました。
さとしはそれがわかったのか 「ゆうや もう一度しようか?」って言われ
恥ずかしくて無言でいると さとしはだまって 俺のチンポのところに顔
を持っていき 咥えました。今度は初めから起きていたので 快感はさっき
よりもすごくて ついつい 声を出していました。するとさとしは
「もう・・我慢できない いい・・・?」って何言ってるのかな・・って
思ってると TVの引き出しから ベビーローションを持ってきて 俺のチン
ポに大量に付けて さとしは自分のお尻の穴に付け その行為にボーゼンと
してた俺の上に跨り ゆっくりと腰を下ろし 俺のチンポはさとしの中に入
っていきました。 そのお尻の中 初体験でした。それがめちゃくちゃきつ
く ナマですから すっごい衝撃と快感でした。さとしは小さく「あっ あ
っ・・・はあ・はあ・はああああ」って言ってたその顔は なんとなくかわ
いくも見えた。さとしが上下に腰を下ろすたびに 勃起したさとしのちんぽ
が俺のお腹に(パチン パチン)って当たるのが妙でした。今度はさとしが
「バックでして・・・」って言い 俺は女にするように突きました。
部屋にはさとしを突くたびに出る音と、さとしの感じてる声が響いてまし
た。さらに俺はいきそうになり 「もういい?俺いきそうやわ・・・」って
言うと、「いいよ 中で出して ・・・そのまま・・・」って言うものだか
ら 俺は思いっきりだしました。 その後、俺ばかり悪いなーっと思い、こ
のときはフェラはできず 手コキでいかせてあげました。
それから現在 さとしとは大学は違うけど 会ってはHしています。最近よう
やくフェラチオにも慣れ、アナルへも何とか入れてもらうようにはなったけ
ど まだ少し痛い。